293: 名無しさんといつまでも一緒 04/09/11 23:04:51
よく細木数子が言うよね、
「知らなくていいことがあるのよ」って。
激しく同意!!!!

 

294: 名無しさんといつまでも一緒 04/09/11 23:53:34
知りたくなるのが人間ってもんさ。クックック
そこから破滅が始まって行く訳だが。

 

295: 名無しさんといつまでも一緒 04/09/12 08:00:04
>>293
知らなくて偽りの幸せを歩むより
知って不幸の道を選ぶよ、オレは。

 

296: 名無しさんといつまでも一緒 04/09/12 09:44:28
>>295
じゃあ告知してやるよ 奥は黒だよ

 

297: 名無しさんといつまでも一緒 04/09/12 10:05:45

>>295
あー、俺がそうだった・・・
嫁のケータイに男からのメール(こないだホテルで云々とか・・最高だったとか・・)発見して
それ(ホテル行き)がどうやら毎週水曜日なので、俺はいつもの様に車で会社に行くふりして
普通に家を出て(会社を休んで)家から少し離れたところに車を止めて嫁さんを監視してた。
案の定、嫁は少しめかしこんで家を出ると、そそくさと通りの方へ・・・車だと気付かれそう
なので俺も車から降りて歩いて尾行すると、表通りに出た嫁の前にサッと青い車が来て、嫁は
その助手席に乗り込むと姿を消した。・・・その日は残念ながら尾行はそこで終わり。
その夜、晩酌の時に嫁のビールに少し睡眠薬を混ぜて飲ませて爆睡させ、携帯メールをマジマジ
と見たら、その昼間のSEXの状況までわかるような男からのメールが来ていた。
嫁が安全日なのでコンドームを付けなくて最高だったとか・・・嫁は嫁で来月の安全日は○○頃だから
いっぱい出していいよー、などと書いていた。俺は情けなくてその夜は泣いた。
翌週の水曜日、俺はまた会社を休んで、今度は表通りで車を止めて待っていた。
嫁は先週より早く、十時半位に表通りに出てきた。そして例の青い車が・・・
俺は、その青い車と自分の車との間に車両を2~3台はさみながら必死で尾行した。
青い車は40分ほど走った郊外のラブホテル街に入り、一つのラブホテルに入って
行った。俺はラブホテルの外に車を止めそのラブホテルの駐車場の中をうかがった。
青い車は駐車場の所定の場所にとまる・・・運転席から35歳前後位の男が・・・
助手席からは嫁が出てきて、車の前でキスをして・・・建物の中に消えていった。
その後、俺も自分の車を中に入れ、その車が見える少し離れたところに車を止めて
待っていた。・・・しばらくするとラブホテルの管理人?が出てきて、ここに車を
止めるな、と言われたので、5000円を渡して黙らせた。

 

298: 297 04/09/12 10:15:07
およそ三時間半位過ぎただろうか・・・男と嫁が建物から出てきて車に乗り込んだ。
エンジンが掛かった・・・俺もすぐさまエンジンを掛け、その車のまん前に車を横付け
した。その車はもう出られない。
俺は車をおりてゆっくりと青い車に近づいていった。男は最初怒った顔をしたが助手席
の嫁が俺が誰かを告げたのだろう・・急に情けない表情になり窓を少しだけ開けて
「わかりましたから・・乱暴はやめてください!」と言われた。
「乱暴?」俺はまだ何もしていない。運転席のドアノブに手を掛け開けようとしたが
ロックがかかっている。俺がドアを蹴り、「いいからさ、降りてきなよ」と静かに言った。
それでも出てこない。俺はドアに三~四回蹴りを入れると自分の車に戻り、トランクから
ゴルフのパタークラブを取り出した。男も嫁も恐怖に慄いた顔をしていたが、俺はそのクラブで思いっきり
フロントガラスに叩き付けた。バシッをヒビは入ったが、割れはしなかった。
次に運転席に窓ガラスをたたいた。今度は粉々に砕け散った。

 

299: 297 04/09/12 10:24:51
俺は割れた窓にすぐさま手を入れ、男の髪の毛を掴んで引きずり出そうとしたが
男が掴まれまいとして手で応戦?してきた。
俺はとりあえず男に顔面に一発入れた。頬と鼻の間あたりに入り、鼻血?がドバッ
と出た。その血を見て、俺は益々逆上してしまった。嫁が何やら騒いでいるが全く
聞こえない。俺は男の髪の毛を掴み何回も何回もドアの窓枠に頭や顔を打ち付けた。
男は血まみれのまま動かなくなった。
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