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20名無しさんといつまでも一緒2016/07/12(火)07:12:50.12 ID: 0.net

同僚曰く、最後は弁護士同士の話し合いになるので弁護士は自分で探すこと、
帝大さんがゴロゴロいる中で社内出世など考えるなとの結論。
離婚か再構築の二択如かないので今後の意向をはっきり伝える事だった。
同僚も私の話の内容を聞き壮絶な話だと言って絶句していた。帰りの電車から線路沿いに弁護士事務所の小さな看板が目に入り次の駅で下車し
104で電話番号を調べて駅から電話してみた。
本人が電話を取ったので今すぐ面会したい旨伝えるとOKとの事で、事務所を尋ねた

弁護士は初老で奥さんと二人の事務所だそうで、家は暇なんだと苦笑いをしていたが、
初老の弁護士は不動産関連のトラブルが得意で、離婚の案件には詳しくないので娘さんを
紹介してくれることになった。
娘さんも弁護士で修行を含めて他の大きい事務所に勤務しているので、娘に依頼することに
初老の弁護士が勝手に決めて、娘さんを呼び出した。

 

21名無しさんといつまでも一緒2016/07/12(火)07:32:25.13 ID: 0.net

40分後位に娘弁護士が到着し、依頼書の内容に目を通した後、相手の弁護士の
名詞のコピーを父弁が見せたところ、娘弁はこの案件はお引き受けできませんと
一発回答だった。何でも保守系の弁護士で政治力を含めて実力のある弁護士だそうだ。
父弁の説得もあり渋々であるが引き受けてくれることになった。
私も、娘弁が妻とほぼ同年齢なので今後を考えると是非引き受けて
欲しかったので、ホッとした。

スグに実家にいる妻に面会を申込んだが、私との面会は拒否されたが
娘弁護士には面会を許された。
その間、義両親に再構築の考えを伝えた。

出産後子供は私たち夫婦で育てること、出産後DNA鑑定に基づき父親
確定後、認知を求める。慰謝料の請求はしない、但し立て替え金をもって
慰謝料に充てる事が条件で妻とは再構築が希望との考えを伝えた。

時間オーバーです。畑に出なければ、今年はトンボが飛ぶのが早いので
猛暑で秋が早そうですね

 

23名無しさんといつまでも一緒2016/07/13(水)07:01:28.16 ID: 0.net

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妻は離婚を希望しているとの事で、私に対して申し訳なく、罪悪感で合わせる顔がない
と言っているそうだ。二人の子供の親権も取りたい、間男も全面的に非を認めているので
慰謝料についても、常識的な要求額には従うので穏便に離婚を成立させたい。弟の被害者に対する保障と慰謝料の立替金も離婚後に財産分与ナシで全額返済する。
看護の話し合いは全て弁護士を通して欲しい、今回は自分の考えを伝えるために
面会したが今後は一切面会には応じないので二度と連絡しないで欲しいと言った。

 

24名無しさんといつまでも一緒2016/07/13(水)07:24:58.12 ID: 0.net

娘弁護士と私の最終意思確認をして、離婚には一切応じない事で話を進める方向で
翌日着手金の請求と振込みの約束をして最終列車で田舎に帰宅した時はとうに日を
過ぎていた。娘達は、朝早くからはしゃいでいたが寝不足で辛い朝だったが外での遊びは清清しい。
敷地内から湧出する水を利用して現金収入を目指して10年ほど前から釣堀と
バーベキューハウスを経営している。

休日や夏休みには1日200人〜300人ほどの来客があり貴重な収入源だ。
主な収入源は、梅、米、栗、等で裕福ではないが困るほどでもない。
会社を退職して、農業をしても良いと思い始めていた。

勤めは50歳までとの約束だら前倒しでも良いと思い始めている。
何れは後を取る定めなので田舎で娘たちを育てるのも良いと思っている。
それには男子をもうけなければならない。

男子不在の折には一系から養子を迎えなければならないが、最近の子供たちは
養子に応じようとしないケースが多い。
それに一系には男子が少なく女子ばかりだ。

 

25名無しさんといつまでも一緒2016/07/13(水)07:42:44.98 ID: 0.net

娘弁護士からの連絡によると、妻は強行に離婚を主張、相手弁との話し合いも平行線
でこのままでは、調停若しくは裁判になる。
相手弁は絶対に裁判を避けたがっているらしい。間男は数冊の本も書いている将来がある人物なのでスキャンダルは避けたいとの要望だ。
私の社内での出世も約束するし、娘弁にも顧問弁護士の企業も数社紹介すると取引を持ち
かけて来た、と報告してきたが、そういう手強い人たちを相手にしているので安易に取引

に応じると必ず反故にされるから取引には応じるなと釘を刺された。
娘弁は私より1歳年上だがシッカリした頼りがいがある人で良かったと思った。

娘弁には裁判を辞さない覚悟と、会社を退社する覚悟を伝えた。
娘達にも本人の意思確認後にこちらの学校に転校させるつもりである事も伝えた。
娘弁はこの方向で話し合いを進めることで合意した。

 

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