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女性は深く頭を下げ、「ひどいことをしてしまいました。ごめんなさいお父さん。」 いつかもう一度娘から「お父さん」そう呼ばれる日が来るのを願い努力して来た苦労が今やっと報われた・・・ただ私の心は完全に崩れていた!

妻が電話中「ぼんくら男を騙すのなんてチョロイ保険もそろそろ受け取り人を変えて貰わなきゃねw 」 って、そんな話を楽しそうにしてた。

<長編>浮気現場に乗り込んだ時「お前はその男の方が大切なのか」って言うと、「あんたなんかよりずっと大切だ」と叫ばれた !

興信所を使って嫁の浮気の証拠を集める・・・「覚悟して聞いてください。 嫁さんへの対処を考えるのはそれからにしてあげてください」と前置きしてきた。

出産後妻の様子がおかしかったのでひそかに盗聴した家電から産まれた子は、私の子じゃなくて間男の子だって泣きながら相談していた・・・その後血液型からも確認できた。

<長編>怪しいと思っていた嫁がお風呂に入ってる隙に携帯を奪って家をでてロックを解除した結果・・・ 妻:半狂乱、俺:かみつかれる

嫁が浮気した、証拠を突き付けると謝るどころか鼻で笑いやがった 「じゃあ離婚しようか?」・・・離婚届持って役所行こうとしたら嫁が脚にしがみついてきた、自分で離婚離婚って言ってたのに不思議だ

嫁から「結婚前からあなたを愛してるなんて思った事一度もない。これからも死んでも思う事はあり得ない。」って言われちまった…。

<長編>ホテルに入って行った嫁と間男!二人が出て来るまでの2時間のあいだ私は間男の車のボンネットに座って笑っていた!

188188-1/4 2007/03/08(木) 15:15:34 ID: ID:ua3NUfTm0

ちょっとした修羅場なんですが…いまから10年くらい前の話です。

A美:22歳 会社員(B男の彼女)
B男:23歳 A美の彼で同じ会社勤務
H子:22歳 A美の友人(私)
I子:20歳 A美の友人(J男の現彼女)
J男:20歳 A美の元彼(I子の現彼)

当時、A美はB男の家にころがりこんだ形で同棲生活を始めていた。
よく電話で彼の話を聞かされていた。
「彼の性欲はとにかく凄い。寝起きに1回。会社にいく前に1回。
家に帰って昼ごはん食べるんだけど、その時に1回。帰宅して1回。
寝る前に1回。考えられないよね?」なんて事を言っていた。
B男はとにかくヤリたくてしょうがない男だったらしい。
「そんな生活が毎日毎日繰り返されてて、するのは私も好きなんだけど、
さすがにちょっと疲れるんだよね…。」

A美からの相談は常に彼の性欲旺盛な話がメインで、B男の行動もどんどんエスカレートしていった。
「最近、B男が尿道をイジルようになって困ってる…。ヤメテ!痛い!って言っても
『イヤだっていっても気持ちいいくせに!』と言って解ってもらえない…。このあいだ血尿がでた…。
他にも、眠っている間にヤラれたんだよね…。しかも生で…。もう限界、別れたい…。」
「そんな事されて、なんで一緒に暮らしてるの?実家に帰ったら?近いんだからさ。別れ話はしてないの?」
「何度も別れ話はしてる。その時は『解った…』とか言っても次の日には何もなかったように接してくる。
別れられないんだよ…」
私はとりあえず相手が何を言っても別れたいと言い張れば、大丈夫なんだから!と励ましていたが
「絶対別れるのは無理!何度も何度も頑張ったんだもん!もう遠くに逃げるしかないかも…」
A美はそんなことを言っていた。
とはいえ、結局なにも変わらずいつまでも一緒に暮らし、私はその愚痴を聞かされるという日々が続いていた。

 

191188-2/4 2007/03/08(木) 15:19:49 ID: ID:ua3NUfTm0

A美とB男の付き合いが数ヶ月ほど続いたある日のこと、
家に電話がかかってきた。「H子さんいますか?」と。
電話にでると、それはB男だった。
「A美がどこにいったか知りませんか?」
ついにA美は家を出たようだった。しかし実家にもいない。どこにもいない。行く先もわからない。
たくさんあった荷物も全て無くなっているという。一人で運べる量ではない、だれか協力者がいるはずだ。
B男はそう訴えかけてきた。彼曰く、怪しいのはA美の元彼J男。
私に協力を要請してきた。たしかに私はJ男とも友達だった。
「B男さん、悪いけど、私連絡先知らないんだよねぇ。いつもA美を仲介して遊んでたし。」
「じゃあ、I子ちゃんの電話番号教えてよ!」
「はぁ?なんで彼女の電話聞くの?」
「J男の彼女なんでしょ?J男がいまどこにいるか聞きたいんだよ」
「…悪いけど、I子の連絡先知らないんで。」
「なんで!友達なんでしょ!」
「知らないものは知りませーん。だいたいA美探し出してどうすんの?」
「とにかく謝りたい。ヨリを戻して欲しいなんて言わないよ!ただ謝りたいんだ!」
「悪いけど、謝って欲しいなんてA美も思ってないと思うよ?そんな夜逃げみたいなことするなんて
よっぽど会いたくないんだと思うし。放っておいたら?」
そう言って電話を切った。

 

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