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66以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/09/28(水) 15:47:53.42 ID: ID:JVB5yKBI0

理性が飛びかける瞬間てわかるだろうか。
脳みその中心がふわっとなって意識が半分薄れて、
他の誰かに操縦されてるような感覚だ。気がつくと佐藤さんの肩を鷲づかみにしてキスしていた。
それまでにもそんな妄想しながらおカズにさせてもらうことが何度かあったから、
もしそんなことしたらもうダメかな、タイーホかな、なんて思っていたが、
その時はほんとに頭が真っ白で、いつもの妄想じゃないと気づくまでにちょっと時間がかかった。けど佐藤さんは抵抗しなかった。
気のせいか、佐藤さんは俺の腰に手を回してきた気がした。気のせいかもしれない。
唇が触れてるところに雨水とか佐藤さんの汗かがつたってきて、冷たくてしょっぱい味がした。
面食らった佐藤さんの鼻息が直接俺の頭蓋骨に響いた感覚を、俺は今でも忘れない。

82以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/09/28(水) 15:50:38.10 ID: ID:JVB5yKBI0

ほんの数秒だったんだろうが、ながーく感じた。

口が離れると、とっさに俺は謝った。
「あ、スイマセン、ほんとスイマセン…」
「いえ…、じゃまたお願いしますね」
佐藤さんは動揺しまくった様子でそのまま去った。
自然にドアが閉まって、佐藤さんがアパートの階段を踏む音が聞こえなくなっても、
俺は数分間、呆けて玄関に突っ立ってた。

次第に現実に引き戻されると、俺はベッドにダイブした。
ものすごい達成感というのか、アドレナリンが噴き出す感じがして、
何度も力任せに壁と枕を殴りつけた。
わけのわからん言葉をうめいてたかもしれない。
数百円のお釣りをもらってないことなんて、本当にどうでもよかった。

時間がたつにつれ、そんな興奮もすぐにおさまって、俺は怖くなった。
ものすごい恐怖心に苛まれた。
佐藤さんは人妻なんだ。世間話の中で聞いていた。
いや人妻じゃなくたってマズいたろう。
警察が踏み込んでくるかもしれないと思って窓の外をチラチラ見たり、
どういう罪に問われてどういう刑罰があるのかとか、
わかりもしないのにネットで調べたりもした。
何日か眠れない日が続いて、仕事にも身が入らなかった。

93以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/09/28(水) 15:52:13.33 ID: ID:JVB5yKBI0

それでも次の火曜日はやってくるんだ。
いつもの呼び鈴が鳴ると俺は座布団から10cm飛び上がった。「ヤクルトでーす」
その週から違うオババの野太い声がするようになった。
ドアの覗き穴から見ると、佐藤さんと同じユニホームのオババがいて無意味に腹立たしかった。
俺はほっとしたのか残念なのかわからん気持ちで、その週からは居留守を決め込んだ。
警察沙汰にこそならずにすんだらしいが、俺の心に開いた穴はでかかった。
流し台の横には、佐藤さんが差し入れてくれたおかずのタッパーが行き場をなくしていた。今書きたいことの50%くらい。

112以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/09/28(水) 15:53:46.24 ID: ID:JVB5yKBI0

それから1ヶ月ほどたった金曜日、俺はその晩が非番だったので勤務明けの朝からビールをあおっていた。
昼近くになり、常駐板の巡回を終えて眠気が来たので、
俺の気も知らず楽しそうに談笑するテレビをリモコンで狙撃しながらベッドに転がった。
ベッドの上のボロいエアコンが必死に室温を下げていた。意識が途切れかけたとき、アパートの階段を踏む音が聞こえた。
鉄骨造のアパートだから階段や通路の足音は丸聞こえで、普段は気にもならない音だった。
でもその時はなぜか佐藤さんを強く意識したんだ。
佐藤さんのことを忘れた日なんて一日もなかった。
といいたいけどようやく忘れかけていた頃だった。

114以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/09/28(水) 15:54:02.06 ID: ID:+pdy0/xo0

もらい忘れた「お釣り」を佐藤さんが持ってくるんだろ

127以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/09/28(水) 15:55:18.18 ID: ID:JVB5yKBI0

>>114
勝手に書き溜め読むなよw

133以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/09/28(水) 15:55:44.05 ID: ID:JVB5yKBI0

足音は俺の部屋の前で止まり、呼び鈴がなった。
「こんにちはー ヤクルトですー」
俺はベッドから20cm跳ね上がった。
細くてきれいな、佐藤さんの声だった。俺は急いでGパンを履いて玄関に走り、細心の注意を払ってドアを開けた。
熱い空気とセミの鳴き声が一気になだれ込んで来た。佐藤さんだった。
白いブラウス(っていうのか)に淡いオレンジ色のスカートが、逆光を受けて佐藤さんの線を投影していた。
いつもの厚ぼったいヤクルトのユニフォーム姿しか見たことない俺は、腰が抜けそうになった。

140以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/09/28(水) 15:56:48.81 ID: ID:JVB5yKBI0

「あ、ども、ぐへはほ」
その後の展開を何も考えずにドアを開けたことに気づいて、俺は今更かなり焦った。
「こんにちは。暑いですね~」
佐藤さんはいつものちょっと間延びした天然系の雰囲気だった。
「そそそっすね、あふ、暑いス」
俺は小学校で初めて好きになった女の子を前にしたときみたいに舞い上がっていた。
ビールの酔いと睡魔はどこかにすっ飛んでいた。「あの、この前はごめんなさい、お釣り渡すの忘れちゃってて」
佐藤さんはバッグからポチ袋に入った小銭を差し出した。
ようやく俺は冷静さを取り戻し、最後に佐藤さんに会った土砂降りの日のことを思い出した。
俺はとんでもないことをしたんだった。「その… スイマセンでした、ほんとに…」
俺は90度お辞儀した。土下座したい気分だった。
「びっくりしたよ~」
俺はハッとして顔を上げた。
「気にしないでね」
佐藤さんの初めてのタメ口だったんだ。
俺はただモジモジしてた。
ポチ袋を受け取ったとき、柔らかい指先が触れた。「俺さん今日はお休みでしょ? お昼どうかなと思って」
奇跡とか言うと大げさだが、そういうのがあるなら信じざるをえなかった。
俺の休みの曜日を覚えててくれてただけでなく、メシに誘われるだと。

146以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/09/28(水) 15:57:08.46 ID: ID:JVB5yKBI0

もうちょっとだけ続くんじゃ。

157以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/09/28(水) 15:58:39.98 ID: ID:JVB5yKBI0

促されるままに俺と佐藤さんは歩いて5分のデニーズで飯を食った。
戻ってきた酒の酔いも手伝って、気持ちが舞い上がるままに不思議と話もはずんだ。
何を話したかはよく覚えてない。
ただただ楽しくて、興奮するでもなく高揚したひとときだった。
それでもどこかでお客さんへのフォローなんだよな、みたいに考えてた。佐藤さんは自転車を俺のアパートの前に置いてたから、一緒にアパートまで戻った。
佐藤さんとの時間は確実に終わろうとしてる。もう今後一生会えんかもしれん。
別れぎわ、かがんで自転車にカギを差し込む佐藤さんを見つめながら、俺はやっとの思いで言ったんだ。
「あの、また飯とか…」
「うん、またね。楽しかったよー」
「あの、でも旦那さんとか」
「いないよそんなの(笑)」
ちょっと手を振って自転車で走り去る佐藤さんが見えなくなっても、俺は呆けて突っ立っていた。
気づいた頃には8箇所もカに刺されていた。あとで聞いたんだが、訪問先が独身男のときは人妻だって言っとけとヤクルトの先輩から言われてたらしい。
その翌週から、また佐藤さんが来てくれるようになった。

175以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/09/28(水) 16:01:20.29 ID: ID:JVB5yKBI0

そのあとも飯とか買い物とか、何回か一緒に出かけたりもした。
ヤクルト買うときに世間話しながら、なんとなく約束を交わしてた。
約束がなくて普通に佐藤さんが帰った日はかなりガッカリした。
週末の約束をしてくれた日は一日中小躍りするくらい嬉しかった。
ほんとに厨房の恋愛だ。その時はまだ付き合ってるとかそんな考えはまるでなかった。そんなの図々しいと思ってた。
もちろんキスしたのなんて最初のあのときだけで、その他は何もなかった。わけじゃないんだ。

196以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/09/28(水) 16:03:52.54 ID: ID:JVB5yKBI0

月日はめぐって、その火曜日は早朝から雪が降っていた。
「おはようございます。さむいですねー;」
佐藤さんは真っ白な息を吐きながら、肩の雪を払っていつものように玄関先に入ってきた。
大きめのジャンパーの袖から見える指先がかわいかった。「はぁ~ 暖かい」
いつもの世間話をしながら、玄関に下ろしたクーラーボックスから冷たい指で冷たいヤクルトを渡してくれた。
オツリを数えようとする白い指先は少し震えていて、血の気がないのがわかった。佐藤さんは口を覆うようにして自分の手に息を吹きかけ、こすり合わせた。
どうしてこの人はこうも俺の萌えツボを刺激するのがうまいのか。「ごめんなさい、かじかんじゃって」
「どれどれ、うわー手ぇ冷たいすね」
俺はわざとらしく佐藤さんの両手で佐藤さんの手を握った。
「うわ、俺さんの手暖かいですね。熱い!(笑)」
「佐藤さんの手冷たい!」
お互い笑いながら、俺は佐藤さんの手を温めるようにして強めに握った。
「はー、もうすこしだけこうしててもらっていいですか?」
仕事のときは丁寧語なんだが、逆にそれがツボに来るようになっていた。
「ずっとでもいいすよ」今思い出してもアナルがあったら入りたいくらい恥ずかしいセリフだった。
お互いの笑いが自然と止まった。
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