イジメ男「とりあえず10万でいいよw」 「あとは会社からなんとかひっぱれない?w」→会話を録音し“あの写真”を添え会社に…
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車高落としすぎてガソリンタンクに穴→燃料垂れ流しながら走行→無事大炎上wwwwwwwwwww
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『宝くじ6億円』当選した奴の1日のスケジュールwwwwww
悲報。弟が「兄ちゃんごめん、俺の結婚式には来ないで。嫁が兄ちゃんのことめっちゃ嫌ってるから。親には内緒ね」とか言い出した。33歳で恋愛経験なしだからキモいのかもしれん。
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【速報】 激辛ポテトチップス食べた高校生15人救急搬送される 東京都大田区
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39: 2012/01/20(金) 19:31:47.96

嫁の告白からあっという間に時間が過ぎ、またG/Wになった。
俺は何とか持ち直し、仕方が無いことだけど嫁については一線引いて考えるようになっていた。
G/Wは地元に戻り、その夜嫁と電話した。
嫁は本当に反省していたらしく、考え方も、自分の立場も付き合っていた頃とは全然大人の考えになってきていた。
次の日嫁と会う約束をしてその日は寝た。
次の日の朝、嫁と2ヶ月ぶりのデート。俺は・・この時期から嫁に調教なるものをしていたかもしれない。
まずは待ち合わせ場所に嫁到着。嫁は俺を見るなり泣き顔になって駆け寄ってきた。
嫁「・・・おかえりなさい。本当にごめんなさい。」
俺「ただいま。つうか今デートだからさ、その話題やめようぜ」嫁、首を振る。
嫁「私を気が済むまで打って下さい。何しても良いです」
俺「あのね・・良く聞け。打って済む事じゃないし、打ったらお前の気持ちは晴れるかもしれない。
だけど、裏切られた人の気持ちは晴れないんだ。そういうこと考えるよりも、もっと自分を変えていく事を
考えなさい。後、俺は女に手を出す男じゃない。勘違いするな」
嫁、泣き出す。デートする前なのにこれかよ・・と少し気が滅入るが、嫁を助手席に押し込んで出発。
そう・・だれが殴るだけで気が晴れるものか・・・。お前の体に「お前は誰のモノか」を叩き込んでやる。
この時の俺は相当「暗黒面」に堕ちていたと思いますw

38: 2012/01/20(金) 19:29:34.45

ちょっと待て229w
移動前のスレから見てるが
お前は処女嫁と結婚した
勝ち組ってニュアンスとは違うじゃねえかw

…ま、面白いからいいけどね

40: 2012/01/20(金) 19:45:20.65

>>38勝ち組だと思ってるよ。自己満かも知れんけどねw
一応処女貰ったし、この経緯はあったけどその後の調教には問題ない。
んで続き。
とりあえず、泣き止むのを待ってドライブに。大体が山を一周してから海を眺めて、
それからどこかで適当にお昼食べるといった田舎ならではのデートだ。
ドライブが始まって景色が嫁を落ち着かせたのか、少しずつ落ち込まないように頑張りながら
俺に話しかけてくる。俺もそれに受け答えしつつ、久々のドライブを満喫していた。
後半は嫁も上機嫌でアイスを食べたり俺に食べさせたりと、俺に気を遣って飲み物くれたり、あの頃には
無かった事も考えてしてくれていた。
帰り道、いつもの道を通って帰るんだが・・俺は違う方向に走り出す。
嫁は遠回りしてくれてると勘違いしたのか、俺にべったりくっ付いてご機嫌だ。ふ・・この後何があるか知らないって
事は・・・幸せな事だよな。俺は目的のホテルへと向かっていた。
嫁も俺の雰囲気を察したのか、「どっか行くの?」と聞いてくる。
俺は「良い所♪」としか言わない。まあ嫁は気付き始めていたけどね。
そして、ホテル到着。ロッジ風の地元じゃ人気のホテルだ。
事前にスイートを予約していたから、スムーズに中に入れた。
嫁「ホテル行くなら行くって言えばいいじゃん」と拗ね顔。
俺「悪いな。秘密にしておきたかったのさw」と爽やかにw
そして、俺は嫁が部屋の大きさや綺麗さに見とれてる隙に、後ろから嫁を押し倒した。

調教の開始である。

41: 2012/01/20(金) 19:49:43.84
なにこの展開w
wktk♪wktk♪
42: 2012/01/20(金) 19:50:03.59
調教しえんw
43: 2012/01/20(金) 19:57:38.01
えっと・・詳しく書かないとだめっぽい?w
ぼかして書こうと思ってたが・・希望あれば詳細を書きますが・・。
51: 2012/01/20(金) 20:09:36.50

じゃあ詳しくいきます^^;w

嫁が「もう、いきなりでビックリするでしょ?」と言ってたが無視。
後ろから胸を鷲掴みにし、耳元で「お前が誰のモノか、教えてやんよ」と呟く。
嫁・・言葉に感じたのがビクっと体を震えさせた。言葉攻めにも弱いのか。弱点だらけだぜ嫁w
俺の言葉が効いたのか・・いや、スイッチが入ったのか・・・。俺に身を任せるようにクタっとなってきた。
俺は俺で、嫁の弱い所を攻めていく。太ももに指を這わせ、そのままお腹の脇、背中、首筋へと。
耳を唇で愛撫しつつ、「お前の身体、熱くなってんだけどどうした?」と嫁の羞恥に火をつける。
嫁には振り向かせる事を許さず、後ろから嫁を攻めまくる。そしてついに、脚に力が入らなくなってきたのか、ガクガクし始める。
俺「どうした?トイレでも行きたいのか?でも違うな・・イきたいんだろ?」
嫁「ん・・・っっはぁ・・ん!ん!ダメ!そこぉ・・ダメぇ~!」どんどん声が出てくる。
俺「何勝手にイきそうになってんだよ、この牝犬が!少しは堪える事を覚えろよ!」嫁がビクビク身体を震えさせる。
もう限界に近いのだろう。スカートをたくし上げて、嫁のショーツの真ん中に指を這わせる。・・・ぐしょ濡れだ。

56: 2012/01/20(金) 20:23:20.00
嫁の恥ずかしさの限界なのか・・首をいやいやする。お前の身体は正直なのになw
俺「どうした?ここ・・ぐしょ濡れじゃねーかよ。何濡らしてんだよ変態!」嫁「ち!・・違う・・もん!」必死の抵抗。無駄無駄w
もう嫁の身体はどこを触っても感じるようになっていた。いや・・声を浴びせるだけで感じるようになっていた。
俺「さて・・嫁。どうされたい?いや、どうしたいんだ?ほら、希望言ってみな。俺優しいからさw叶えてやるよ?」
嫁「っぁん・・入れて・・下さい・・」俺「どこに?あ。コーヒー淹れて欲しいのか」
嫁「違う!ばか!もう・・苛めないで・・」嫁の目がいやらしく潤んでいる。
俺「ちゃんと言わないと、何もしないよ?」俺は嫁のスケベで濡れているスリットから指を少しずつ離してく。
嫁「いや・・いや!やめないで・・言うから・・お願い」嫁の懇願。愛撫を再開。
嫁「私の・・やらしい所に・・お願いします。入れて下さい・・・」
嫁が言い終わるかどうかのタイミングで、嫁のショーツを下ろし。一気に貫く。
初めての立ちバックでの挿入。嫁の悲鳴のような嬌声。
俺は無言で嫁に突き立てる。お前に俺を叩き込むように。二度と俺以外を考えぬように。
嫁は成す術も無く、ただただ俺に突かれては嬌声を上げ、受け続けた。
俺「おら・・気持ちいいか嫁!二度とお前の頭に俺以外考えさせねーからな!」嫁「はいぃ。ごめんなさい!ごめんなさい!あ!あ!あ!」
言葉攻めも有効ならしく、罵りながら嫁を攻め続ける。
俺「そろそろ俺もイクぜ。受け止めろよ~~。お前の中に俺の匂いを染み込ませてやる!!」
嫁に初めての中出し。嫁「だ・・め・・中だめ~~!」そして、俺の怒涛のような精子が嫁の中を犯していった。
59: 2012/01/20(金) 20:29:08.19

中に出された嫁はビクビクと身体を痙攣させて、ベッドに倒れこむ。
後ろから抱きしめて、嫁が落ち着くのを待つ。
俺「嫁、もうこれでお前は俺のもんだ。解ったら掃除しろ」
嫁は意識が朦朧とする中で俺のを掃除し始めた。
その後も、俺は嫁を犯しまくり、5回中に出した。最後は嫁が失神してしまったが、調教はこれで完了した。

その日、帰るのが1時間以上遅れたのは言うまでもなかった・・・。

これで調教の話は終わりです。ご清聴ありがとうございました。
この調教が切欠といいますか、より一層俺の事だけを考えるようになったそうです(嫁談)

それではそろそろ仕事に戻りつつ娘を風呂に入れてきますw
それではまた明日に。

112: 2012/01/21(土) 09:54:06.94

俺から嫁への調教G/Wも終え(毎日セクロスセクロス)、向こうに戻る日。
俺は何となく嫁の進路が気になり、どうなんだ?と聞いてみた。
しかし、嫁ははぐらかしたり、「秘密~w」とか言って誤魔化すばかり。
俺「まぁ、お前頑固だしもう自分の中で決めちゃってるんだろ?教えれる時に教えてよ?」
嫁「ちゃんと言う時がきたら言うよ。後は、私が頑張れるかどうかだし・・」
実際進路についてはかなり気になっていたが、無理やり聞いても意味が無いし、嫁が口を開くのを待つことにした。
こうして、俺のG/Wは終わり、再び仕事漬けの毎日を過ごした。
嫁は嫁で勉強に本腰を入れて・・というか入れないとヤバイ水準の学力だったらしいので、頑張って毎日を過ごしていた。
こうして、俺と嫁はお盆まで会うことは無かったが、離れている時間は俺と嫁の精神的な成長に大きく影響を与えた。
いつも二人でべったりの世界では絶対得れ無かったお互いの充実した時間。
離れたからこそ、想いが強くなり。離れた事によって、もっとお互いを考えるようになった。
そして、お盆が過ぎ、季節は11月になる。

113: 2012/01/21(土) 10:01:03.96

俺は、親父のSOSを受けひとまず休職することにして家の方に戻ってきた。
そこから1ヶ月は以前の通り、朝4時から夕方5,6時まで休み無しの毎日。
毎日嫁には電話はしていたけど、ほとんど会うことは出来なかった。
それでも嫁は「良いよ~。無理して身体壊す方がダメだよ。会えるときに会おうね。」と気遣う事も。
離れた時間は無駄じゃなかったんだなと実感した。
そしてクリスマスは以前よりも自然に手を繋だり、キスをしたりした。
あの時の俺の傷は決して癒えないけど、いつかそれも癒してくれるんだろうか・・。
雪が降る公園を歩きながら・・嫁の顔を見る。「なぁに?」と聞き返してくるような目線。
そう・・か。嫁は立ち止まらずに前を向いて歩いているんだ。
俺だけが・・あの場に立ち止まっちゃいけないんだよな・・・
思えば、1年前は遠くて虚ろだった目を良く見せていた嫁。
今は、俺の目をしっかり見てから話しかけてくるようになっていた。
嫁は、少しずつだが確実に変わってきていた。俺は・・・俺は・・?
嫁「どうしたの俺?って・・ちょ、何で泣いてんの?!具合悪い?!大丈夫?」
俺は、自分で泣いていた事に気付いていなかった。
俺「あ・・ああ。ごめん・・大丈夫、大丈夫。」目を拭う俺。
嫁が何か察したのだろうか。心配そうに俺を見て、そして俺の頭を撫でながら
嫁「よしよし・・・俺は一杯頑張ったもんね。頑張りすぎたもんね。一杯一杯・・頑張ったんだから今日はちょっと休もう?ね」
嫁が俺を抱きしめてくれた。嫁の胸が、温かかった。優しかった・・。愛しかった。
俺は嫁の胸の中で静かに泣いた。
11も歳下で、甘えん坊で寂しがりやで、ワガママで・・いつの間に、こんだけ成長したんだよ。
男は女に、本当の意味で勝てないって事が、わかった気がした。

115: 2012/01/21(土) 10:31:09.47

それからは本当に順調に俺達は交際を続けた。
翌年2009年春。嫁が高校を卒業した。
俺は卒業式を祝う為に会社を休んで地元の帰っていた。
どんどん大人の女性に近づく嫁。どんどん親父に近づいていく俺w
でも嫁の俺に対する眼差しは「全然変わんないねwカッコいいよ!^^」と言ってくれる。
そして、気になること。進路について改めて問いただす。
俺「嫁、卒業おめでとう。というかさ、進路どうなったん?全然解らないんだけど・・・」嫁がニヤリとする。
嫁「あのね、俺はこの後会社に戻るんだよね?じゃあ・・はいこれ」渡されたのはどこかのアパートの鍵・・か。
俺「これどうした?つうか・・マジで進路どうなったか教えろ」再び問いただす俺。
嫁「んっとね・・俺って今○○県でしょ?私も来月からそこの調理学校行くのww」続けて嫁が言う。
嫁「でね・・住所もね・・俺の所から近かったの。だから・・同棲したいな~・・みたいな?w」
俺は・・空いた口が閉まらなかった。
というか・・・嫁にしてやられた!!

116: 2012/01/21(土) 10:31:26.14

俺「はぁ?!何でもっと早く言わねーんだよ!」嫁「だって、驚いた俺の顔見たかったんだもん><」こいつわ・・・。
俺「つうかマジで言ってるのか?!親は?!母親良いって言ったのか?」
嫁「というかね。お母さんも知らない所に一人よりだったら俺が側に居る方が安心だって。お母さんから言い出したんだよ?」
俺「まさかだけど・・・親父さんは・・あれか・・知らないって落ちじゃねーだろうな・・・?」
嫁「テヘペロ☆」嫁を叩く。嫁「痛い><何すんの?!」俺「とりあえすお前の母親に抗議する」
俺は近くに居るであろう母親を探す。・・・見つけた!!
俺「すみませんお母さん、ちょっとお話が・・・」母「あらやだ・・御母さんだなんて・・早いわよ?」
俺「いやいやいや、ちょっと冗談がすぎますよ?俺これでも男ですよ?」
母「・・・それは、あなた達はもう2年も過ごしてきたでしょ?それに貴方の人間性は私なりに見てきたつもりだし、そこは信用をしてるつもりです」
俺「信用していただけるのは大変に嬉しいですけど・・お父さんに内緒ってのはちょっと・・・俺は同意しかねます。」
母「俺さん。夫もやっと人の手を借りてだけど歩ける状態・・・。ここに娘が一人暮らしする話をすれば、無駄に心配かけるだけ」
俺「・・・」母「だから、そこは私が上手く説明します。貴方は、娘をちゃんと見ていてくれれば、私からは何も言う事はないの」
俺「わかりました・・。その代わり、家賃は俺も半分出させて下さい。これは受け取って貰います」母「はい。娘をよろしくお願いします」
嫁、隣でニヤニヤ俺の顔を見て「同棲~♪同棲~♪」と喜んでいた。
こうして俺は、その翌月から住所を嫁のアパートに移し、同棲生活をスタートするのであった。

121: 2012/01/21(土) 11:23:44.98

同棲生活は色々有ったけど、本当に順調に俺と嫁は交際を続けていた。
朝は先に起きた方がご飯を作り、昼ご飯は嫁が時々弁当を作ってくれた。
夜は一緒に帰ってスーパーに寄ってからアパートに向かう。そういう普通の毎日を過ごした。
嫁はこの頃から精神的にほぼ安定を取り戻し、不安がる事も、いきなり落ち込んだりする事も無くなっていた。
俺は俺で嫁には内緒にしていたけど、本当に嫁と結婚する為に資金をコツコツと貯金していた。
嫁は嫁で、学生時代はバイトが出来なくて俺に奢って貰ってばかりなのは嫌だと言い、近場でバイトを見つけ、
初給料で俺にご飯をご馳走してくれた。嬉しかったなぁ・・w
波乱万丈気味だった最初の頃に比べて、本当に安定して、安心した時期を過ごしていました。
俺が側に居る事で、嫁はいつも笑顔で笑ってくれて、本当に幸せな毎日を過ごしていたと思います。

そして、その年のクリスマス。俺は貯金を使って本当の「婚約指輪」を買った。
もちろん嫁には内緒で。そしてこの物語もついに最終回へ。
最終回。プロポーズへと続きます。

122: 2012/01/21(土) 11:49:40.06
そう・・俺は次の年で嫁と付き合って3年目の記念日に、プロポーズをする事を前から決めていたのだ。
クリスマスにしようかとも思ったけど、やっぱり1年目と同じように、今度は本物の指輪を渡そうと思ったのだ。
とりあえず、クリスマスはクリスマスでプレゼントを用意した。中身はカシミヤのニットとそれに合わせたインナーだ。
前から欲しがっていたし、寒くなってきた今の時期にはぴったりだ。
クリスマス当日、バイトから帰ってきた嫁。「ただいま~。寒かったよ~><あっためて俺~><」と抱きついてくる。
俺「はいはい。おかえり~。って冷て~!その手を背中に入れちゃいやああ」
といつものおふざけw
嫁をくつろがせて、予約して買ったケーキを用意する。嫁「うわ~高そう・・・w」
俺「お前イチゴ好きだからなー。一番イチゴ多い奴にしたよw」嫁「愛してるぜ、俺!」
ほっぺにちゅーされつつも準備準備・・w
電気を消して、蝋燭に火を灯し、二人だけのクリスマスを祝った。
俺「はい、プレゼント♪気に入ってくれると嬉しいな」嫁「何だろ・・わ!マジ?!良いのこれ?」驚く嫁。
俺「おう、奮発したぜw(指輪もなw)前から欲しがってたからさ。俺のセンスで悪いけど、選んできた」
嫁「へぇ~・・婦人服売り場を一人で歩くおっさん・・萌えるねww」この馬鹿ww
そして嫁からもプレゼント。嫁「はいこれ。早く開けて欲しいな~w」
俺、包装を解いていく・・「あ、アロマディフューザーだ・・。良くわかったなお前・・」
そう、俺は仕事から疲れて帰ってもすぐ寝付く事が出来ず、アロマとかに興味を持ち始めていた。
嫁「うん。俺寝付き悪くなったでしょ?だからこれ使ってストレス軽減して欲しいなってwフレグランスは私が選んだよ^^」
このフレグランスは今でもお気に入り。俺の好みを熟知してやがりますw
俺「・・・ありがとう。マジで嬉しいよ!大事に使うね」嫁、満面の笑みで応える。
その後はケーキを食べて、料理を食べて。ついでに嫁も食べてw
二人でぐっすり昼まで眠った。
123: 2012/01/21(土) 12:22:30.45

そして年を越して、2010年2月14日。夜、アパートで。

俺は嫁にプロポーズした。
ドラマティックな言葉でもない。
お洒落な所でもない。
でも、俺はここで嫁に俺の気持ちを伝えたかった。

俺「嫁、俺と結婚してくれ。俺にはお前が必要なんだ、お願いします!」
あれこれ色んな言葉を考えては、ダメ出しの繰り返しをして出てきた言葉だ。
俺らしく単純に、素直に、嫁に伝えた。
嫁は・・固まった。でも、目に涙が溜めながら・・・
嫁「あの・・わ・・私で良いの?本当に私で・・もう取り消せないよ?ほんとに私で・・?!」
言い終える前に抱きしめて、唇を塞ぐ。嫁を鼻がくっ付く距離で目を見つめて、もう一度言う。
俺「俺と、結婚してくれ!嫁以外いらないから、俺の側にいてくれ!」
嫁泣きながら・・ボロボロ泣きながら「はい・・お願いします」て言ってくれた。
生まれてから一番幸せだと思った。これ以上幸せな事があるのかと思った。

こうして、その年も同棲を継続し、嫁の20歳の誕生日を迎えるのと同時に入籍。
2011年の正月に嫁両親に挨拶。凄い緊張したけど、嫁の母から「娘を幸せにしてあげてください」と言われ
改めて幸せにすることを決意させられた。
そして・・嫁からも衝撃の告白を受ける。嫁が妊娠2ヶ月という事。
俺ビックリ。嫁両親もビックリ。嫁ドヤ顔wまた両親に頭を下げる羽目に・・・w
2011年4月。嫁は専門学校を卒業と同時に地元に就職。俺も地元に戻り家業を継いだ。
その後、4月中に身内と友人関係だけのささやかな結婚式を挙げた。
ウエディング姿の嫁は、天使かと思う程本当に綺麗で可愛かった。

124: 2012/01/21(土) 12:27:57.98

そして、現在に至ります。
皆さん、長々とお付き合い下さいまして本当にありがとうございます。

俺と嫁の馴れ初めを処女スレに書き始めてから5日間。
そこからここへ誘導してくれた方、支援してくれる皆様。お付き合い頂きまして
本当にありがとうございます。
ここまで書けることが出来たのも、ここのスレの皆さんの温かい支援が在ったからです。
本当に感謝しています。
ネタだと思われる方もいらっしゃいますが、それはご自由にどうぞです^^
詳しく書くともっともっと長くなりますので、そこは皆さんの脳内補正でw
それでは、私はまたROM専しようと思います。
ここを詳しく知りたい、というところがありましたら今日の夜にまたスレを見ますので、
その時に出来る範囲で質問に受け答えいたします。
皆様、本当にありがとうございました。それでは、またw

126: 2012/01/21(土) 12:32:42.06

229
いい読み物だった。
ながかったけど。
嫁さん、子供たいせつにな。

同棲で生でならなんでビックリする?
アナでも開いていたのか?

128: 2012/01/21(土) 12:41:09.61
>>126
ROMる前に補足をば。
どうも一回だけゴムが外れたかもしれない事があり(中でずれていた)、恐らくそれが命中したのかと思います。
嫁が生理の話をしてこなかったからまた遅れてるのかなーぐらいの感覚でした。(嫁は慢性的に生理不順気味です)
そこでいきなり妊娠て言われたものだからそりゃまぁ・・びっくりというか「何言ってんだこいつ」と思いました。
127: 2012/01/21(土) 12:34:37.54

長文お疲れ。堪能したよ。

しかし、どんだけ嫁の闇は深かったんだと思うよw
最大の恩人である恋人を地獄に叩き落す、でも許されるってことで
やっと“存在の赦し”を心から感じることができたってさ…。

その重すぎる嫁の試しを完全に受けきったお前のほうも、また同じ。
出会うべくして、天命が配置した二人って感じだな。とにかくお疲れ。
今後も嫁と仲良くな。

129: 2012/01/21(土) 12:43:08.29
>>127さんありがとうございます。
自分もそう思ってます^^;こいつとはこうなる運命なのだろうと。
仲良く頑張っていきます。

引用元: ・https://engawa.5ch.net/test/read.cgi/tomorrow/1326988005/

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