イジメ男「とりあえず10万でいいよw」 「あとは会社からなんとかひっぱれない?w」→会話を録音し“あの写真”を添え会社に…
突然横に止まったタクシーの運転手に短刀で襲われた学生、逃げて110番で奈良県警に通報するも……
【悲報】 新車ぼく、慣らし運転で「40キロ走行」してたら最悪の事態にwwwwwww
車高落としすぎてガソリンタンクに穴→燃料垂れ流しながら走行→無事大炎上wwwwwwwwwww
小2娘の落書き「ままきらい」私「ママももう嫌。なんで嫌われながら世話しなきゃいけないの?あぁ、謝らなくていいよ。好き嫌いは自由だから。でもその自由はママにもある」
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兄が私を使って兄嫁にいい顔しようとする→兄嫁「町内会の当番めんどい」兄「うちのにやらせりゃいいよ!」と全部こんな調子。その理由をきいたところ、驚きの事実が発覚した・・・
【自業自得】 友人A子は駆け落ちした。A子の旦那さん、真っ青になって家に来て行先知らないかって聞かれて私も真っ青
【画像】 一戸建てvsマンション、たった1枚の画像で「完全決着」がついてしまうwwww
『宝くじ6億円』当選した奴の1日のスケジュールwwwwww
悲報。弟が「兄ちゃんごめん、俺の結婚式には来ないで。嫁が兄ちゃんのことめっちゃ嫌ってるから。親には内緒ね」とか言い出した。33歳で恋愛経験なしだからキモいのかもしれん。
【黒歴史】 父親が会社経営者だったり東京から来たということで転校先でイジメに遭い担任までもが私を攻撃するようになったが、我慢の限界でブチギレた→その結果www
【速報】 激辛ポテトチップス食べた高校生15人救急搬送される 東京都大田区
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7: 2012/01/20(金) 08:56:03.01

おはようございます。>>1さん乙です。ありがとうございます。
遠距離恋愛編に入りますので、ここで私と嫁の状況の整理も兼ねて
今一度その当時(2008年)のスペックを書きます。
俺 28歳 身長180 体重75(やつれていたw)期間社員(友人の紹介で某メーカーに勤める)
嫁 17歳 身長172 体重60前後?(聞くと殴られた)高校3年生。

前回のあらすじ。
嫁と付き合って1年が経つ頃に、俺から距離を置く旨を嫁に伝える。
嫁は号泣し、離れたくない事を俺に訴え続けるが、俺の決意の固さを理解し、遠距離恋愛でも
頑張っていく事を嫁も決意した。ここから俺と嫁の、本当の二人三脚の日々が始まる。
そして、その最初の一歩から・・・試練を迎えるのであった。
それは、俺にとって二度と思い出したくない事。俺の中で消える事の無い事件が待ち受けていた・・・。

8: 2012/01/20(金) 09:06:56.34
向こうに着いて一ヶ月が過ぎようとしていた。
毎日のメールと電話は欠かさなかった。嫁も最初のうちは寂しいよ、会いたいよの連発だったけど、
それでも一人で考える時間が増えた事で、電話越しでもわかるぐらい、大人の考え方がチラホラ出てきていた。
俺はこっちで頑張って、嫁は嫁で学校を頑張って。
きっと俺達は頑張れる。大丈夫だと思っていた。そんな矢先だった・・・。
予感というのかな・・全然触れてないことなんだが、俺は人並み以上に勘が鋭い。
特に嫁に関しては、目の動き、仕草、行動の合理性、非合理性など、その場その場で
嫁が何を考えているのかほぼ当てていた。嫁からは今でも「お前はエスパーだ」と言われる。
少し脱線したが、俺はその日の朝から嫌な予感がしていた。虫の知らせとでも言うのか・・胸が痛い。
家に電話をし、換わったことが無いか確認。特に無し。知人友人にもメールで確認。
やっぱり・・嫁か・・・。恐らく電話がくるな。夕方だな・・。
そして、その日の仕事が終わって部屋に着いたのを見計らってか、嫁からの着信音が鳴り響いた。
10: 2012/01/20(金) 09:22:47.68

嫁「もしもし、俺元気?」
俺「おう、今部屋に戻った所だよ。どうした?寂しくなったか?w」ワザとおちゃらけて言う。
(頼むから杞憂でいてくれ・・・何か変だ・・・)
嫁、やはり少し元気が無い。
嫁「あのね・・・俺にちゃんと言わなくちゃって思ってる事があったの。今日やっと覚悟が出来たから
俺にちゃんと言います。」
俺「・・・わかった。なに?」
嫁「私は・・私は貴方に黙って嘘をつくことが出来なくなりました。俺をこれ以上騙す事が・・出来ない・・・」
俺は・・あの遠い目をしていた嫁を何故か思い出していた。いや・・それだと確信していた。
嫁の声が震える。もう泣いてるだろうその声は、聞き取るのが難しかったがはっきりと俺の耳にその言葉が響いた。
嫁「・・わた・・し。浮気していました」

俺の心が。音も出さずに崩れていくのを感じた。砂上の楼閣、正にそれだ。
全てを賭けていた嫁からの衝撃の言葉。吐き気と目眩が俺を襲う。
だが・・俺はもうある事を確認していた。吐き気を堪えながら・・確信していた事を嫁に突きつける。
俺「・・・そうか・・悪い。お前に聞く。拒否は無しだ全て答えろ。良いな?」
嫁「・・・わかりました。全部言います。」泣くのを堪え、俺の問いを待つ。
俺の中では、今まで何故嫁が遠い目をしているのか疑問だったが・・それまでの嫁のいくつか不審な
行動を組み合わせると・・なるほど、ね。
俺「お前が浮気した日。多分・・だけど8月の最初の週だよな?」嫁「?!・・・はい」
やはり・・な。あの日だけ嫁が都合悪いの一点張りでデートに行かなかった日だ。続けて問う。
俺「それ以降は、恐らく会っていないな。会っていたら俺にばれると思ってただろ?」嫁「はい・・・」
俺「肉体関係もあるな、その反応だと。そして・・俺の知ってる奴、というかお前の元彼だろ?」嫁泣き出す。
それがもう答えだった。

12: 2012/01/20(金) 09:33:44.77

最初の頃に話が戻る。
俺が何故SNSに入ったのか。それは友人Gからのススメで入っただけ。俺の動機はそれだけだった。
じゃあ嫁はというと・・高校入学して直ぐに彼氏が出来たが、夏に振られていた。
そこから嫁の心の不安定が加速していき、SNS出会いを求めた。
あまりいい出会いが無かったところで俺と出会ってしまった。
俺の事は好きだったが、元彼のこともまだ好きだった。
これが俺の中でパズルの様に組み合わさり、全てを理解した。

俺「それで、お前はどうする?いや、どうしたいんだ?浮気してました。それで?」
嫁「許してだ何て言えないし言わない。俺にもう嘘をつきたくないそれだけです」
俺「今までずっと嘘を付いてきて今更?虫がいいなお前」俺の中でどす黒い何かが蝕んでいく。
嫁「全部が言い訳に聞こえると思うけど、彼とはそれだけです。番号も何もかもその日に消しました。」
俺「だ・か・ら・・・それが何だって言ってんだよ?!!!!!」
そこからは・・文章に成らない言葉の暴力を嫁に浴びせた。
嫁の全てを否定する為に。存在すら否定する言葉も投げつけた。
景色が・・俺の描いていた景色が・・よりにもよって嫁の言葉で壊されるなんて・・
電話が終わり、俺は放心状態になっていた。何もしたくない。頑張りたくも無い。
その日は何も口にせず・・ろくに寝る事も出来ず・・ただ夜の星を見ては・・枯れた涙を流そうとしていた。

13: 2012/01/20(金) 09:40:56.37

次の日の記憶は本当に希薄で・・・
ただカロリーメイトの箱をじっと眺めていたのだけは覚えてます。それしか思い出せないです。

あの電話から1週間。俺からは全く嫁に電話をしなかった。メールも。
嫁からは決まって夕方に電話が来ていた。最初の言葉は決まって「ごめんなさい」だ。
何に対して謝ってんだよ・・・そう言えば許してもらえるとでも思ってるのか?
毎日俺は嫁を否定しては電話の途中でも通話を切ったりしていた。声すら聞きたくなくなっていたんだ。
1週間で体重が4キロ減った。口にしたのは水とカロリーメイト1箱だけ。睡眠時間は2時間あるかないか。
会社の人からも「何か体調が悪いのか?休んだらどうだ?」と心配しくれる。
でも動かないと・・動いて無いと死ぬような気がしていた。

16: 2012/01/20(金) 09:51:25.25

そして、嫁の最後の電話がきた。
嫁「こんばんわ。ごめんなさい・・電話よろしいですか?」この1週間で嫁の声にも覇気が失せていた。
俺「・・で・・何?」もうどうでもいい存在のどうでもいい声。勝手にしろ。
嫁「これで電話を最後にします・・・も・・う・・っく・・貴方の前から消えますので、最後に聞いてください・・」泣き出す嫁。
うぜぇ・・本当にそう思ってた。女なんてクソだけだ。もう女は信じない。
彼女も要らない。完全に女性不信になっていた。
嫁からは、貴方には本当にひどい事をした。一生かけても許してもらえない事をした。
どうしたら償えるかを寝ないでずっと考えていた。そして答えが出た、と。
嫁「私にできる事は、貴方の前から消える事しか・・それしか出来ないってわかりました」
俺「それ前から言ってるだろ?んじゃわかったならさっさと消えろ。」
嫁「・・・でも・・・嫌なの・・いやなのぉ~~・・・」
俺「泣くな!うぜぇんだよ!!泣きてーのは俺のほうだ。泣くなら切るぞ!!」
嫁「ん・・っく・・はい。ごめんなさいごめんなさい」
俺の心はもう・・黒くてどうしようもなかった。嫁の声は響きもしない暗黒だ。
俺は嫁の電話をいつブチ切るか考えて心のなかで笑っていた。こいつはもうこれで最後なんだな、と。
最後にもう一度俺の知りうる限りの罵詈雑言をこいつに浴びせよう。
お前の存在を全て、何もかも否定してやる。逃げ道も進む道も全て塞いで、全部・・全部!

19: 2012/01/20(金) 10:23:03.95

どす黒い心で嫁に浴びせかける罵詈雑言。それを耐えながら聞き、受け止める嫁。
吐き出しているうちに、俺の心の中で別の気持ちが芽生えてくる。
それは、日頃いつも嫁が迷ったり悩んだりした時に嫁に言っていた言葉だ。
「お前はどうしたい?どうありたいんだ?」その言葉が俺に問いかける。
このまま嫁を責め続けるのが望みなのか?違うんじゃないのか?そう思うようになっていた。
今すぐ許せるわけではない。もしかしたら一生許す事が出来ないかもしれない。それでも・・
俺はこいつの側に居たいのか・・。いや、これだけのひどい言葉を浴びせられ続けた嫁は、
まだ俺の側に居たいのか・・・。俺は・・どうしたいんだ・・。
苦悩し、無言になる俺。嫁も黙っていた。無言の時間がどれだけあっただろうか。
嫁が口を開く。
嫁「もう・・私にかける言葉は無いんですか?私に言いたい事は無いんですか・・?」
俺「・・・わからなくなった・・もう・・どうしていいかわからない。」
嫁「そうですか・・。私は・・私が側にいるだけで俺が傷つくというなら・・今日で消えます・・」
俺「・・・」
嫁「本当に・・ごめんなさい・・私を・・うっ・・す・・・好きになって・・くれて・・ありがとうございました・・」
嫁・・もうぼろぼろだろうな。電話越しに「嫌だよ・・離れたくないよ・・」と聞こえてくる。
俺「・・もう終わりだな。これで終わりなら電話切るぞ。後言う事は無いんだな?」
嫁「待って!!・・・まだ切らないで・・お願いだから・・」
俺「もう無いんだろ?時間の無駄だよ。んじゃ・・お前から切れよ」俺は・・どうしたいんだ・・・
嫁は観念したらしく・・呼吸を整え始めた。覚悟を決めたのだ。
嫁「今まで・・ありがとうございました・・。これで私は俺の前から消えます。・・・イヤダイヤダヨ・・・」遠めに聞こえてくる嗚咽の声
嫁「じゃあ・・さようなら・・・」電話を切る・・その瞬間!
俺「待てよ。お前さ、それで本当に納得するんだよな?」もう出てこないと思った、俺の心の声が出た。

22: 2012/01/20(金) 10:42:10.74

俺の心の中のどす黒いものが・・消えていったんだ。
あんなに憎かったのに。殺したいとも思っていたのに・・・
許すとかそういうのじゃない・・。俺がどうしたいのか、どう在りたいのか・・。
その答えが、言葉となって出てくる。
俺「嫁さ、ほんとう~~にそれで良いんだな。これで俺も切るけど、それで最後で良いんだな?」
もうここからは・・言葉ではない、嫁の心の叫びが爆発した。
電話が涙の水没で壊れるんじゃないかっていうくらいに大声で泣き、嗚咽し、俺に謝ってくる。
今度は・・その謝罪の言葉が少しだけ響いてくる。ああ・・俺はまだ「嫁」を見ていたいんだな・・・。
そう・・俺は見ていたいんだ。こいつを。バカな嫁を。側で・・・。
俺「俺は・・・まだ嫁を見るってだけだよ。これから変わっていくだろう嫁をさ」
嫁「・・・こんなにひどい目に合わせた私にどうして・・?」
俺「見ていたいからっつってんだろうが!それとも変わる自信が無いのか?あん?」
嫁「変わります!変わって見せます!!だからもう・・棄てないで・・放さないで。お願いだから・・・」
俺「それは嫁次第です。いいか、俺はお前を今以上に見るからな。お前が変わろうとしない。変わらなかったら速攻で切る。わかった?」
嫁「わかりました。その時は何も言いません。言うとおりにします」
俺は続けて言う。「後ね・・年内で俺を惚れさせる事、いい?じゃないと無理」
嫁「え?え?わ・・・わかりました!絶対・・絶対惚れさせる!」
俺「期待してるぜ、嫁。んじゃさ・・わりーけど仕事あるから電話切るわ」
嫁「え・・切るの?えっと・・あのあの・・」
俺「「また明日」な嫁。ちゃんと出ろよ?」
また電話の向こうで号泣する嫁。
これで・・良かったんだ。きっと、絶対これで後悔はしない。
その日の夜は・・会社に遅刻するまでぐっすり寝れた。嫁も・・俺が電話するまで寝ていた。
俺と嫁の・・本当に辛い1週間が終わりを告げた。

24: 2012/01/20(金) 10:47:08.14
S夫に④
25: 2012/01/20(金) 10:52:50.50
>>18
④が4つでは意味をなさぬ。
①①①①が正解。
26: 2012/01/20(金) 10:52:55.81
絵距離では山、谷あまりないんじゃないのか?
支援!
27: 2012/01/20(金) 10:56:38.89

>>23
読んでて辛さが痛いほど伝わってきたよ。
良く書いてくれました、ありがとう。

最後までよろしく。
④④④④

36: 2012/01/20(金) 19:17:53.38
>>24さん>>25さん>>26さん>>27さん支援ありがとうございます。
色々皆さんの厳しい意見も、当時の友人知人から散々言われました。
お前は甘すぎると・・・。絶対浮気したやつはまた浮気すると。
まあそれがいつになるのかはわかりませんが、今はその兆候すら見えません。
浮気されてるかもしれない・・と告白前には思っていたけど思わないようにしていました。
でもあの事件以降、本当に俺にだけ尽くすようになりました。まあ当然なんだけどね。
俺の勘とでも言いましょうか・・洞察力が半端無いらしいので(友人曰く)油断はそれでも出来ませんが^^;
嫁本人にとっては、今死ぬより嫌なことが俺に捨てられる事なので、それに繋がる行為は二度としないと思ってます。
というわけで・・また少しだけ長い物語を語っていこうと思います。皆さんよろしくお願いします。
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