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1名無しさん2014/03/22(土)15:51:50 ID: ID:d61xjWBrC

かなり長くなるが、子供の頃からの体験が、後になって納得できるようになったから書こうと思う。
以前にVIPで書いてたんだが、落ちてしまったので今度は書き溜めてある。
異世界と言うか、平行世界に飛んだと思うふしもある。では始めます。

一番最初の思い出は、まだ柵のついたベッドに寝かされてた頃。
夜中に目が覚めたら、部屋の反対側の角に置いてあった姉のベッドに、上半身しかない侍がいた。
超ビビッて柵を乗り越えたらて、部屋を飛び出してたら、玄関やリビングにも上半身だけの侍がいて、一斉にこっち見た。
パニックになって両親の部屋に逃げ込んで寝た。

 

2名無しさん2014/03/22(土)15:52:38 ID: ID:d61xjWBrC

その家ではカーテンに人型の光が写って、移動していく様子や、消防法ギリギリの大きさの窓が誰も触っていないのに、開いたり閉まったりした。

 

3名無しさん2014/03/22(土)15:53:49 ID: ID:d61xjWBrC

窓が空いたり閉まったりしたのは姉も見てる。
その窓から顔を出してみたが誰もいなかった。その家には5歳くらいまで住んで、直ぐ隣に新しい家を建てて引っ越したんだが、その新しい家でも変な事はたびたびおきた。
夜中に人の足音が聞こえるんだが、普通の人やまして家族ではなくて、鎧のぶつかる音が伴ってた。

 

4名無しさん2014/03/22(土)15:54:31 ID: ID:d61xjWBrC




鎧のぶつかる音はオレだけが聞こえていたわけじゃなかった。

30歳くらいになった時、姉が突然新しい家で変な体験をしたと語りだし、聞いてみると夜中に足音で目が覚めたが、
ガチャガチャした音と一緒に近づいてきて、ベッドの横の勉強机の椅子に誰かが座ったのがわかって、布団の隙間から覗いたら、鎧を着た侍が座ってたそうだ。
その時まで足音の話は誰にもした事は無かったそうだ。

 

5名無しさん2014/03/22(土)15:55:19 ID: ID:d61xjWBrC

その後10年ほどしてその家も取り壊し、マンションを建てた。
立てている間は近くに仮住まいをしていたんだが、仮住まい中のマンションで寝ていたた時、ふっと目が覚めたら目の前に自分が寝てた。
目が合ってあわてて起き上がると、そこは石牢みたいなところだったが、瞬きしたら自分の部屋になっていた。
この事はそれから数十年たってから、合点がいく体験をすることになる。

 

6名無しさん2014/03/22(土)15:58:46 ID: ID:d61xjWBrC

小学校2年生か3年生の頃に親父の田舎に電車で行った時、窓から外を眺めていてトンネルに入って、ずいぶん長いトンネルだなと思ってたら、外は真っ暗の夜になってたことがあった。
まぁ途中で寝ていたんだろうくらいに思っていたが、その時に何故か左の小指に縫ったあとのような傷跡が出来ていた。
その傷は今でも残ってる。もしかしたらその時に一度、近似の平行世界に飛んだのかもしれない。

 

7名無しさん2014/03/22(土)15:59:24 ID: ID:d61xjWBrC

流石に人がいないなぁ
でも書く

 

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