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772: 260 ◆q07s8ovBkE 2006/09/27(水) 06:11:35

おはよう、いろいろな場所で本当に大変だな
人事じゃないんだけどね。

嫁は実家での話し合いの結果、
仕事は辞める事になった、こんな事があってこれ以上あのパートには
戻りたくないし会社にも迷惑がかかるけれど 先輩を通して本社にお願い
した。今後だがとりあえず俺実家が 車で10分と近いので
自宅の用事が済んだら、実家に行って俺両親の所に行けということに。
これは嫁が言い出したことだ、嫁なりの反省も入っていると思う。

俺両親はリタイヤ後、地区ボランティアとかそういう役をやっているので
その手伝いをすると。独居老人の安否確認とか高齢世帯が多いので
けっこう死んでいるのが分からないという 事件事故がおおいんだと。
もう近い将来は同居とか近所とか考えているので、早くなったと思えば
いいのかな。でも今回のような事でギクシャクしなければいいがと思う。

今回の事が相当こたえた事、一人で居るのが怖いというか(男からの脅迫とか)
子どもたちは学校が終わると実家に向かい 嫁と合流金曜とか週末は
実家で夕飯にしたいとか俺両親が孫と会える時間が増えるのがうれしいみたい。

 

773: 260 ◆q07s8ovBkE 2006/09/27(水) 06:12:45

俺親父は無口なタイプ、お袋はハキハキというか
「おまえ、○○ちゃんはいい子だよ、ただ世間の怖さに出会っていなかった
ひょっとすると、子どもを連れて出て行ってしまったかもしれないだろう
お前も、父さんに似て真面目で平凡だからねー。(なんか間男に言われた
ことを身内からも言われているみたいで鬱)」

「俺の嫁はいくつになってももてるんだぞーぐらいの気持ちになりな」
(このせりふ瀬戸内寂聴がいっていたじゃねーか。)
「お前も苦しいだろうが、○○ちゃんも今後はもっと苦しむよ。こっちは
いいけど自分で針のムシロに乗ろうとしているんだから。あたしだったら
さっさと離婚してバリバリ稼ぐけどねぇ。」

俺が黙って下向いていると「ほれ、シャキッとしな、お前にも爺さんの血が
いくらかでも流れているんだから」と頭を叩かれた
ちなみに爺さんと言うのは、元鳶の頭&やくざとも渡り合った人、おれが
物心ついた頃にはもう好々爺になってしまい、ただ孫には甘い爺さんだった。

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昨日も書いたかもしれないが、ベンの事務所で嫁と今後については
離婚も視野にいれて生活していく旨を含んだ公正証書を作ってもらう。

 

769: 名無し@話し合い中 2006/09/27(水) 05:46:59

260のことをどう思ってるかはともかく、子供には愛情持って接していたんなら母親として存在価値はあるが
嫁の態度からして、子供に対しても疎ましく思ってたみたいだからな。
後ろめたいことやっちゃったから精神的に不安定で2~3回冷たくあたってしまった
とか、一過性のものだったら問題ないんだろうが、多分そうじゃないもんね。

普通子供って母親大好きだから、怒られたり冷たくされたりしたら
嫌われたくなくてむしろ擦り寄って行くのに、「ママが欲しい」とまで言わしめてる。
昔のママに戻って欲しいということなのか、新しい優しいママがほしいというニュアンスなのか
どっちかは分からんが、どっちにしてもそこまで子供に言わせるのは尋常じゃないよ。

それとも、元々愛情が薄くて子供もそんなに嫁になついていなかったのかな?
結局母親として失格だろ。何よりも子供のために無視すべき問題じゃないと思うよ。

 

778: 260 ◆q07s8ovBkE 2006/09/27(水) 06:28:12

769氏ありがとう、答えにならないかも知れないが、
調査員とも駅で別れて
実家に着くまで、嫁は泣いていた悔し涙とか、安心した涙とかいろいろ
だったと思う。
実家ではそうでもなかったが、自宅にもどりいつも以上に子どもたちと
接していたな、べたべたとは違うけど、
そういえば昨日の夜、子どもと風呂に入っていたとき下の子が言っていた。
子「おかあさんの手が暖かくなってきたよ、」
俺「?なんだそれ?」
上の子も「うん、土曜日に旅行いかないで、帰ってきたでしょ、
寝ているとねギューっとしてくれた、それで
起きちゃったらお母さんがね、泣いているんだ。知らんふりしちゃったけど。」
俺「そっか、おかあさんの疲れていたのが直ったのかもしれないな。」

本心なのか、嘘なのか もし嘘だとしたら 女優になれるか
なんてツマンナイコトをいっている俺できるなら
本心で居てほしいが、嘘なら俺も子どもたちも死ぬまで騙し続けてくれ。

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