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98: 僕男 ◆imiL/SUXf6 2007/10/10(水) 02:00:04 ID:627HL/o80
長いし、こっちは目も当てられないぐらいのDQNだし
読んで気分が悪くなるかもしれません。
小説風の文章ですが、これは僕の趣味が文章を書くことだからです。
ごめんなさい。
このスレほとんど覗かないからスレ違いとかよく分からないけど
とりあえず投下
事件当時の状況
僕(僕男)20才 大学生
彼女(優美)19才 大学生
DQN男(ドキュ男)21才 大学生
僕と彼女は、大学のラクロスサークルで知り合った。
年は僕が一つ上だけど、僕は一浪だから彼女とは同じ年次で同じサークル
当時サークルの女は茶髪率高かったけど、優美はきれいな黒髪だった
黒髪と品のある顔立ち、清楚な服装の優美は、
学級委員でもやってそうな利発そうな美人だった。
男からの人気も高くて、僕だけじゃなくて、他の多くの男も優美にアプローチかけてた。
幸運にも、優美は僕を選んでくれて、僕たちは1年の6月から付き合い始めた。
優美は当時一人暮らしで僕は実家だった。
だから、僕はよく彼女の家に泊まりに行って二人で楽しい時間を過ごした。
それ以外にも、休日は遊園地行ったり、お弁当持ってピクニック行ったりした。
時々小さなケンカもしたけどすぐ仲直りできたし、
僕と優美の付き合いは、健全な大学生らしい本当に順調な付き合いだった。

 

99: 僕男 ◆imiL/SUXf6 2007/10/10(水) 02:00:36 ID:627HL/o80
付き合い始めて一年したとき、うちのサークルの夏合宿があった。
夏合宿は1週間の予定だったんだけど、
3日目ぐらいに家から電話があって親戚に不幸があったとのこと。
仕方なく僕だけ、合宿を先に切り上げて帰ることにした。
亡くなったのは遠縁の親戚で、顔もよく分からない人だったんだけど、
僕は通夜葬式にも顔を出した。
遠方の親戚の家から帰る頃には、もう夏合宿も終わってた。
僕は家に戻ると早速、優美のところに電話した。
さっそく優美とデートの約束取り付けようと思ったけど
優美は、夏合宿で疲れてるからどこも行きたくないとのこと。
じゃあ、優美の家でマターリ過ごそうってことになって
僕はすぐに優美の家に行った。
優美の家に行ってみたら、
優美はすごく元気がなくて、目も真っ赤だった。
疲れてるというより、失恋した後みたいな感じだった。
僕がいろいろ話しかけても心ここにあらずといった感じ。
普段の優美は、僕のくだらないジョークでもケラケラ笑ってくれる
明るくて屈託のない子だけど、そのときは「フーン」とか「そうなんだ」とか、
素っ気ない返し方ばっかりだった。
普段、優美はよく僕に料理を作ってくれる。
一人暮らし始めてからもう一年以上経ってるから、優美の料理脳でも大分上達してる。
でも、今日はやる気が出ないって言うから、その日は僕が料理を作った。
僕は、ソウメンとかサラダとか、疲れてる優美でも食べられそうなものを作った

 

100: 僕男 ◆imiL/SUXf6 2007/10/10(水) 02:01:12 ID:627HL/o80
二人で食事始めても、優美の箸は全然進まなかった。
ボーと食卓を眺めてて、ときどき箸を動かす程度
ご飯食べながら僕が話しかけても、右から左に言葉が抜けていく感じだった。
僕男「あ、食欲ないなら、無理して食べなくてもいいよ。
僕もうお腹いっぱいだし、後で食べよう?」
優美は、料理を作ってもらった手前、無理やり食べてる感じだった。
だから僕は、優美にそう言った。
本当はまだまだ食べたかったけど、僕が食べてると優美も付き合っちゃうから
僕は優美と一緒に食事を中止することにした。
「ねえ?飲もっか?」
優美は部屋でテレビを見ながら、食事の後片付けをしてる僕に話しかけてきた。
優美はあんまりお酒が好きじゃない。
いつもは僕が飲んで、優美はそれに付き合うって感じだった。
いつもは自分から飲もうなんて言わないのに、
どうして今日は、優美から酒を誘うんだ?
何があったんだろう?
心に引っかかるものはあったけど
細かいことは酒を飲みながらでも聞こうと思って、
そのときは何も聞かなかった。
優美は疲れてるみたいだったから
僕一人で近くのコンビニで酒と氷とつまみを買い出しに行った。

 

101: 僕男 ◆imiL/SUXf6 2007/10/10(水) 02:01:43 ID:627HL/o80
僕がコンビニから戻ってみたら、優美は泣いてた。
「どうしたの?」
僕はあわてて優美のそばに駆け寄って、優美に尋ねた。
優美は「ごめんね。ごめんね」を繰り返すばかりで話にならない。
「まあ、いいや。とりあえず飲もうよ?話はそれからでいいから」
そう言って僕はコップを出して、さっき買ってきたビールを注いだ。
コップにビールが注がれると、優美は一気にそれを飲み干した。
今まで、優美がこんな飲み方したことなんてなかった。
いつもの優美は、1時間かけてビール350ml缶を一本空けるようなスローペースだ。
大酒飲みの僕は、内心そういうスローペースな優美をもどかしく思ってさえいた。
僕はぐいっと酒の飲み干す優美をあっけにとられて見ていた。
呆然とする僕をよそに、
優美は自分でコップにビールを注いで、また一気に飲み干した。
僕男「ちょっと、どうしたの?
何か悩みでもあるの?
あるなら僕に相談してよ?」
僕は優美のすぐ隣に移動して、優美の肩を抱きしめながらそう言った。
優美は僕に抱きついてきて「ごめんね」と繰り返すばかりだった。
「迷惑かかっちゃうから」と言ってなかなか話そうとしない優美から、
2時間かけて話を聞きだした。
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