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621: 恋人は名無しさん 2006/06/28(水) 18:07:28
三ヶ月前の修羅場、投下します。
登場人物
私(21)彼(22)元彼女(23)先輩女(23)
この四人は同じファーストフード店で働いていました。

 

624: 621 2006/06/28(水) 18:17:12

元彼女は三年前、先輩は一年前からバイトを辞めていました。

その時点で、
私は元彼→社員、私→学生アルバイト、元彼女→フリーター、先輩女→社会人

私は彼と半年前から付き合っていました。
そもそも私と付き合う前彼は、元彼女と付き合っていて、
それでも告白してきました。
そして彼は元彼女と別れて私と付き合い始めました。

拙い文章でゴメンナサイ><

 

625: 621 2006/06/28(水) 18:21:54

そして、付き合っている中、彼の不審な行動が目に付き始めました。
彼はなんと先輩女にも同時期、告白していて、付き合っていたのです。

(彼の家の前に止まっていた車やおそろいの携帯のストラップを不審に思い、
私は悪いと思いながらも携帯メールを見て気づきました。)

 

 

626: 621 2006/06/28(水) 18:29:32

私はパニックになりながらも問い詰めました。
すると、彼はあっさりと認めました。
「確かに○○(先輩)とも付き合っている。
だけど、俺は両方とも同じ位好きなんだ。お前の事も愛してる。」
私は目の前が真っ暗になりました。
普通はココで別れますよね。
なのに馬鹿だった私は「愛してる」の言葉に縋り付いて、
彼との関係を続けていくことにしたのです。

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嫁に急に離婚を言い出されてそのまま離婚に追い込まれた・・・同時に失業!子供も貯金も仕事も全部なくなった。
彼女「子供できたみたい…ちょっと失敗しちゃったね」・・・その2,3日後 知らない電話番号から電話がかかってきた「お腹にいる子供は間違いなく僕の子供です。 だからお願いします別れて下さい」
学生寮で新入生歓迎の飲み会をしていると彼女と先輩が見当たらない・・・ゆっくりと扉を開け部屋の様子を伺った時に俺は愕然とした !思い出したくも無い光景が...
嫁と昼食を外で食べて家に帰ったら廊下に土足の足跡がペタペタ・・・リビングに入るとカーテンが人の形に盛り上がってる!!!!(((( ;゜д゜)))
ファミレスでケンカしているカップルの女が俺の肩に手を置き「私、貴方とはもう終わりにする、それでこの人と付き合うから」
嫁がコンビニで勤めだした、そこのバイトにちやほやされたのかラリっちゃったよ。
嫁との出会いは机に落書きされ泣いている嫁の机と俺の机を問答無用で交換した時だった!
思春期女子にありがちな風呂拒否、洗濯物拒否、に旦那は「あのバカ娘、あれだけ可愛がってやったのにあの態度はなんだ!」
私は彼の携帯を持って警察へ行きました・・・あの野郎!!援助●際してやがった( ゜Д゜)ゴルァ
彼女と同棲中のアパートに帰ると彼女の声が聞こえた「仕事も男としての魅力もあなたの方が上、愛してるのはあなた彼は2番目よ、お願い愛してるといって」

そうなると私はどんどん日陰の女になっていきました。
私と彼が一緒に居る時、彼女から電話があると彼はそそくさと遠くに行って出るのに、
私が電話をかけた時彼女がそばにいると電源を切られたり、
携帯の登録の名前を苗字だけにされたりしました。

 

629: 621 2006/06/28(水) 18:36:08

都合の良い女になっていた時、今度は彼から驚くべきことを
聞かされました。

「○○(元彼女)に子供が出来た…。」
なんと彼は私と先輩のみならず、元彼女とも出来ていたのです。

私は今度こそ彼と縁を切ろうと決めました。
それを聞かされた次の日、バイトも無断欠勤し引きこもりました。
もう彼の事は忘れよう。
今までも何度も縁を切ろうと思ったけど、バイトで会ってしまうから
忘れる事が出来なかった。
バイトは人手が足りなくて私が抜けたらボロボロになる状態だったから辞めれなかった。
だけど、今度こそは限界だった。
携帯は、店からと彼からの着信で30件以上。
それでも無視をしてこのまま辞めてしまおうと決めました。

 

631: 恋人は名無しさん 2006/06/28(水) 18:37:44
職場で三股ってすごすぎw

 

632: 恋人は名無しさん 2006/06/28(水) 18:39:18
しかしバイトといえど、そこはキッチリしなきゃ駄目だぬ~ん

 

634: 621 2006/06/28(水) 18:44:26

そうして家に引き篭もっていると、ついに彼が私のアパートに来ました。
でも私は居留守を決め込みました。

彼から何件もメール、着信の嵐。
そしてポストには手紙。
また、今迄バイトを休んだ事のなかった私に同僚が心配のメールも
くれました。

その日私が休んで案の定、店は回らなくなって彼はとても苛々していた
ようです。
そしてバイトの一人がもう嫌になり辞めたとのこと。
私はそのバイトが辞めた事に大きな責任を感じました。

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