嫁が間男に贈るはずのメールを娘に誤爆・・・娘「話し合ってもうちらを裏切った事実は変わらない。あの女は許せない」
彼女の妹に告白されたのを断ったら・・・あることないことないこと喋りまくり俺は鬼畜な性犯罪者にされかけた!
子供を実家に預けて「ママー行かないで~!待ってーー!」って声を無視して妻は俺の親友とホテルに行った。
嫁が浮気した、証拠を突き付けると謝るどころか鼻で笑いやがった 「じゃあ離婚しようか?」・・・離婚届持って役所行こうとしたら嫁が脚にしがみついてきた、自分で離婚離婚って言ってたのに不思議だ
終始バカ騒ぎする新婦側友人「結婚前の新婦に、最後にチューしまーす!」と宣言・・・新婦は「いいよ~ハート」とあっさり自分から男性にフレンチキス
出産後妻の様子がおかしかったのでひそかに盗聴した家電から産まれた子は、私の子じゃなくて間男の子だって泣きながら相談していた・・・その後血液型からも確認できた。
女性は深く頭を下げ、「ひどいことをしてしまいました。ごめんなさいお父さん。」 いつかもう一度娘から「お父さん」そう呼ばれる日が来るのを願い努力して来た苦労が今やっと報われた・・・ただ私の心は完全に崩れていた!
彼女にケツの穴にウイスキー入れられたから別れた

572本当にあった怖い名無し2011/11/15(火) 00:42:38.23 ID: ID:y3eJGv/I0

今 書き溜めていってるのですが、
すごく前置きが長い話でも投下して大丈夫でしょうか?短いほうがいいのであれば復讐スタートのところから投下するつもりです。

 

573本当にあった怖い名無し2011/11/15(火) 00:47:22.38 ID: ID:ZWXb19ku0

前置きが長くても読みやすければ許す。

 

575本当にあった怖い名無し2011/11/15(火) 00:56:48.88 ID: ID:y3eJGv/I0

頑張って読みやすい文を書きます。
復讐の部分はかなり黒い話になりますので、長文も我慢していただけると幸いです。

 

580本当にあった怖い名無し2011/11/15(火) 01:42:31.07 ID: ID:y3eJGv/I0

最初は復讐するつもりは無かったが、目の前にチャンスが転がってきて復讐してしまった話。
やり過ぎだと思うし、すっきりする話ではないと思いますが。前置き長いです。すみません。
バレ防止の為フィクション入ってます。

・登場人物(年齢は当時)

俺 22歳
友人(男)23歳 以後 男友
友人(女)24歳 以後 女友

俺と男友は、共通の友人グループ(サークルみたいなもの、以後 サークル)で知り合い、
知り合って2~3年経つ頃には、2人で週に3,4回は遊ぶくらい仲が良かった。
その時の俺は本当に男友が大好きだった。

そんな時、就職で地元を離れてた、俺の昔の友人である女友が
仕事を辞めて地元に戻ってきたと連絡をしてきた。

女友は何年も地元を離れていたため、
こちらに友人が少ないらしく寂しそうだったので、
俺がサークルに連れて行くと、程なくサークルに馴染んだようだった。

それからは 俺、男友、女友の3人で遊ぶことが増え、
俺はいつのまにやら女友を好きになっていた。
しかし、どうやら女友は男友を気に入っているみたいだった。

男友にも(女友が男友を好きだというのは伏せて)相談したし
「お前は女友のことは好きじゃないのか?」と直接聞いたこともあったが
男友は「ありえないw」「お前のこと応援するから!」と力強く言ってくれていた。

 

581本当にあった怖い名無し2011/11/15(火) 01:43:40.10 ID: ID:y3eJGv/I0



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しかし、女友の態度が曖昧(理由は後でわかった)で踏ん切りがつかず、
なかなか告白できずにいた。というか、1度告白したがはぐらかされた。しかし、デートに誘えばOKをくれるという、よくわからない状態が4ヶ月ほど続き、
その間も男友からは「頑張れ」「デートOKなんだから脈有りだ」と励まされていた。

そんなある日、男友から「話したいことがある」と言われ会いに行くと
開口一番に、満面の笑顔で「アイツ(女友)は俺がもらうから」と言われた。

かなり混乱したが、俺は「女友が男友に告白したのだろうか?」
「それで男友のほうも好きになったのだろうか?」
「それなら仕方ないよな」と自分に言い聞かせ
なんとか「よかったな」と口に出すことができた。

しかし、話を聞くと男友は

・自分から告白した(数日前)
・つまりすでに付き合っている
・女友が自分を好きなことに気づいて「これは負けない勝負だ」と思った(本当にこう言った)
・前々から女友を可愛いと思っていた

ということを、笑顔で俺に話し続けた。

 

 

583本当にあった怖い名無し2011/11/15(火) 01:44:34.01 ID: ID:y3eJGv/I0

なぜそんな話を嬉しそうに俺に話すのか?
どうして事前に話をしてくれなかったのか?
俺を応援してくれていたのはなんだったのか?
内心では俺を嘲笑っていたのか?
俺は男友を親友だと思っていたが、お前は違ったのか?など、いろんな考えが頭に浮かび、男友が嬉々として話してる間
俺は泣きそうになるのをこらえるのに必死だった。
そのとき、どうやって話が終わって、どうやって帰ったのかは覚えていない。

後日、気持ちを押さえ込みつつサークルに行くと、あとから男友と女友が手を繋いでやってきた。

活動中も俺に見せ付けるように2人でイチャつき、俺は悔しさとか悲しさとか怒りとか、
負の感情ばかりが出てきて、また泣きそうになっていた。
そんな状態でも、事情があり、サークルには行かなければならなかったのが辛かった。

そんな状態が3ヶ月程続いた頃、サークル内の複数の友人から
「実は・・・」と話を聞かされた。

 

5845802011/11/15(火) 01:45:11.08 ID: ID:y3eJGv/I0

要約すると

女友曰く
・最初から女友は、俺のことは好きでも何でもなかった。
・俺君はサークルに馴染むための潤滑油みたいなもの。
・それに、気分が良いから自分(女友)のことは好きでいて欲しい。
・俺と遊ぶのは男友の都合が悪いときの代わり。

男友曰く
・前から女友が好きだった。
・やはり内心では俺を嘲笑っていた。
・俺が女友に告白したときは面白くてたまらなかった。

・友人A達は早めに俺に伝えないと、と思ったが、
女友とのデートを嬉しそうに話す俺を見て、躊躇ってしまっていた。

等々...
他にもいろいろあったが、うまく思い出せない。

その話を聞いたときに俺の中で何かが壊れた感じがした。
が、特に行動を起こすわけでもなく、1年が経った頃
女友の妊娠が発覚し、男友と女友が結婚することになった。

 

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