嫁が間男に贈るはずのメールを娘に誤爆・・・娘「話し合ってもうちらを裏切った事実は変わらない。あの女は許せない」
彼女の妹に告白されたのを断ったら・・・あることないことないこと喋りまくり俺は鬼畜な性犯罪者にされかけた!
子供を実家に預けて「ママー行かないで~!待ってーー!」って声を無視して妻は俺の親友とホテルに行った。
嫁が浮気した、証拠を突き付けると謝るどころか鼻で笑いやがった 「じゃあ離婚しようか?」・・・離婚届持って役所行こうとしたら嫁が脚にしがみついてきた、自分で離婚離婚って言ってたのに不思議だ
終始バカ騒ぎする新婦側友人「結婚前の新婦に、最後にチューしまーす!」と宣言・・・新婦は「いいよ~ハート」とあっさり自分から男性にフレンチキス
出産後妻の様子がおかしかったのでひそかに盗聴した家電から産まれた子は、私の子じゃなくて間男の子だって泣きながら相談していた・・・その後血液型からも確認できた。
女性は深く頭を下げ、「ひどいことをしてしまいました。ごめんなさいお父さん。」 いつかもう一度娘から「お父さん」そう呼ばれる日が来るのを願い努力して来た苦労が今やっと報われた・・・ただ私の心は完全に崩れていた!
彼女にケツの穴にウイスキー入れられたから別れた

161本当にあった怖い名無し2011/07/25(月) 02:43:14.49 ID: ID:Yj70RaMG0

俺が高校生の時、逆デビューに成功してちょっといじめられちゃった時の話。
中学校で舌ピアスとか口ピアスを開けて相当いきがってた俺。でも、高校はそれなりの進学校へ行った。
周りのみんなは底辺高校へ。俺はそこで浮くまいと地味系にして通うことに決めた。
見事にぼっち。シカトとかではなく、俺の存在が見えてないみたい。一人って浮くから、野球部の奴らに囲まれたり、フリスクかけられたりした。
担任の先生も見て見ぬふり。
今考えれば、それはそれで良かったと思ってる。苦しかったし、つらかったけど優しくしてくれる人も居て、色々考えさせられた。
ちょっと話がずれたが、いつも単独で俺を攻撃してくるMって奴がいた。(こいつは野球部ではない)
掃除の時間、出席番号が近かったためにいつもそいつと同じ掃除場所で、最後の後片付け(机を全部元に戻して窓を全部閉めてカギを返しに行く役)
を絶対俺に押しつける。
「後は、あいつにやらしとけばいい」って皆と一緒に帰って行っちゃうような奴。
調理実習の時、俺にいつも片づけを押しつける。女好きで、色黒でブサだったけど女の子に良い顔見せようとして、俺をこき使う姿勢がなんとも腹立たしかった。
俺ずっと一人だったから、あいついつも一人だよなとか人を批判して自分を強く見せようとする奴だった。
俺はMも野球部も含め我慢してたけど、もう無理ってなってクラスの人気者の男子が洗面台で髪直してるときに横で舌ピアス付けて教室に戻った。
今考えれば幼稚な方法だったけど、そこからクラスのみんなが君付けで呼ぶようになって時間がたつと仲のいい友達もできた。

一方Mは最初華やかなグループに居たんだが、段々地味な方へ流れて行った。
そうなっていく過程で、俺にMが取り巻く時期があった。

つづきます。

 

162本当にあった怖い名無し2011/07/25(月) 03:02:52.18 ID: ID:Yj70RaMG0



Google AdSense



管理人おすすめ小説風記事

<長長編>映画化もされた「風俗行ったら人生変わったwww」※観覧注意!どんどん引き込まれていく展開に途中で読むのを辞めにくいです、時間に余裕が有る時に読んでください。
<長長編>「俺たちは・・・親友だよな・・・?」俺と彼女と親友の辛く切ない三角関係「憧れの1人暮らしで隣人に恋した」
<長編>{涙腺崩壊}書籍化された感動のまとめ「ゲーセンで出会った不思議な子の話」※人前では読まない事をおすすめします。
<長編>僕と彼女の関係は月5万円の恋人契約・・・彼女「はやく今月分の恋人料金払って」
<長長編>「結婚を前提にって今、交際申し込まれてるの」血のつながりのない従姉に恋をした!彼女に会ってから今日まで信じられないほど心が痛い 、それはもう彼女との未来 など有り得ないのだと実感してしまったからだ。
<観覧注意>女「この人痴漢です!」男「わ、私は…やっていません!犯人は別の人です!!」・・・結局誰も幸せにならなかった!
<長編>好きだった子から告白されたでも、彼女が僕に告白したのは罰ゲーム・・・僕に出来る事は「好きになってもらう事」本気で彼女の事が好きだったんだよ!


続き
Mは俺に移動教室や昼食、トイレまで誘うようになった。
最初はそれで良かった。俺に対するMの誤解が解けたんだと思った。
でもある日「ごめんな」とMが言い放った。最初は何のことか理解できなかったんだが、その一言でチャラにしようとしたMがどうしても許せなかった。
そうこうしているうちにMは一番地味なグループになり、俺はMが一番初めに居たグループと行動をともにするようになった。

その年度のバレンタインの日に俺は一計を案じてMの机の中にサブアドレスを書いた紙を入れておいた。
で、そこからMとのメールの日々。正直メールの内容が気持ち悪い。
陰部の写メが送られてきたり、返信を返さないと催促のメールが来たりする。
メールの内容も、ここでは言えないようなことばかりだった。
それをクラスの女の子に触れ回った。協力してくれる女の子も現れて、三人がかりでそいつとやり取りをして、クラス中に配布してやった。

最終的に、Mはクラスのトップオタ(いつも一人で絵を描いてにやにやしてるやつ)と一緒に行動するようになった。
基本的にはジャン友と呼ばれて、毎週月曜日の朝に持ってきたジャンプを読まれる役だった。(持ってきてないと舌打ちされる)
昼休みには食堂に誘われて全部支払わされたり、Mが持ってきたお菓子を配られたりされるようになった。

女子からの総スカンは当たり前で、席が横になると泣き出す子が居たレベル。担任の先生に相談した女の子が居たらしくて、担任もそいつを嫌って女子に配慮してた。
俺は、友達もできたしMが堕ちていく様を見て含み笑いしてた。

今はそいつは専門行ったとか辞めたとか聞いた。俺はそれなりに頭の良い大学に入って今楽しんでる。

 

164本当にあった怖い名無し2011/07/25(月) 03:26:47.41 ID: ID:F81HI6De0

>>162
お前敵に回したくないタイプだな( ゚Д゚)
やり過ぎともとれるが嫌いじゃないぜ
申し訳なく思ってなさそうで清々しい

 

引用元:本当にやった復讐 5

Google AdSense








いつもコメントありがとうございます

この記事が気に入ったら フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう