嫁が間男に贈るはずのメールを娘に誤爆・・・娘「話し合ってもうちらを裏切った事実は変わらない。あの女は許せない」
彼女の妹に告白されたのを断ったら・・・あることないことないこと喋りまくり俺は鬼畜な性犯罪者にされかけた!
子供を実家に預けて「ママー行かないで~!待ってーー!」って声を無視して妻は俺の親友とホテルに行った。
嫁が浮気した、証拠を突き付けると謝るどころか鼻で笑いやがった 「じゃあ離婚しようか?」・・・離婚届持って役所行こうとしたら嫁が脚にしがみついてきた、自分で離婚離婚って言ってたのに不思議だ
終始バカ騒ぎする新婦側友人「結婚前の新婦に、最後にチューしまーす!」と宣言・・・新婦は「いいよ~ハート」とあっさり自分から男性にフレンチキス
出産後妻の様子がおかしかったのでひそかに盗聴した家電から産まれた子は、私の子じゃなくて間男の子だって泣きながら相談していた・・・その後血液型からも確認できた。
女性は深く頭を下げ、「ひどいことをしてしまいました。ごめんなさいお父さん。」 いつかもう一度娘から「お父さん」そう呼ばれる日が来るのを願い努力して来た苦労が今やっと報われた・・・ただ私の心は完全に崩れていた!
彼女にケツの穴にウイスキー入れられたから別れた

4924852011/02/20(日) 06:32:29.31 ID: ID:UcHJ/fI80

稚拙で長くて修羅場?ってのも周りが騒いだだけかもしれません。

俺:普通、172cm、ややDQN
リエ:ちっちゃい、色々ちっちゃい、ポニーテール
タカシ:俺友、170cmくらい、基本的に言ったことをすぐ忘れる。
アミ:不思議な家出少女当時16歳、ショートカットの大人びた雰囲気

リエとの出会いは高校だった。
どういうきっかけなのかは忘れてしまったけど、いつの間にか彼女と話すようになっていた。
どうやらリエは虐めにあっていたらしい。
俺と彼女が話していると、後輩が俺にニヤニヤしながら近づいてきた。
後輩「俺さんこんなのと話してて気持ち悪くないっすかww」
俺「え?どういうこと?」
後輩「だってこいつ気持ち悪いっしょww」
俺「どこらへんが?」
後輩「どこらへんがって・・その・・」
どうやら俺がイライラしてるのがわかったみたいだ。
俺「お前の方がきめーよ」
この会話がきっかけで好きになったんだと後から聞いた。
リエはクラスに一人二人はいるような地味な子で、意味も無く標的にされていた
本当におとなしい子で、後ろから話しかけるとビクッとするような感じ
友達もいたんだけど、彼女達のグループは「気持ち悪い」って位置づけだったらしい。

 

4934852011/02/20(日) 06:34:37.93 ID: ID:UcHJ/fI80

それから暫くすると、リエの話す声も少しずつ大きくなり、よく笑顔を見せるようになった。
俺「お前あんなにおとなしかったのになぁw」
リエ「えへへ~今でもそんな変わんないですよ~」
ってぴょんぴょん俺のまわりを跳ねてたのを良く覚えてる。
黒髪のポニーテールがぴこぴこ揺れてたのが印象的だった。
でも、俺達は付き合うとかそういうことは無く、たまに話してはカラオケに数人でいったりする程度。
リエと学校では二人で話すんだけど、遊びに行くときは複数。卒業するまでずっとそんな感じだった。俺は卒業後、地元の企業に就職したけど、彼女とは疎遠になり街で偶然会う程度になっていた。
俺は俺で彼女を作り、もう頭の中からリエが消えていたと思う。
半年くらいして、携帯に知らない番号からの着信があった。
(社内のだれかか?)と出てみるとリエだった。
どこからか番号を手に入れたらしい。
俺「はい、俺です。どちら様ですか?」
リエ「え!えっと・・私です!リエです!(キャーキャー)」
後ろで複数の女の子が騒いでた。
俺「お~久しぶりやんw元気してるん?」
リエ「はい!元気です!先輩のおかげです!あの(キャーキャー)ちょっとウルサイっ!あっ今電話大丈夫ですか?」
それからお互いの近況とか話してたと思う。
リエ「あの・・もしよかったら今度家にきてもらっていいですか!?(キャー)」
俺「えwいやなんで?俺はもうさっきもいったけど彼女いるし」
リエ「いえ!二人とかじゃなくて!私の友達もいるので!えっと、お礼がしたいんです!」
俺が後輩に「お前がきめーよ」って行った後、少しずつ苛めが無くなったんだそうだ。
そのお礼にクッキーを焼いてくれるらしい。
俺「そういうことなら寄らせてもらうよ。」
日にちを決め、そこで電話は終わった。

 

4944852011/02/20(日) 06:36:38.32 ID: ID:UcHJ/fI80



Google AdSense



管理人おすすめ小説風記事

<長長編>映画化もされた「風俗行ったら人生変わったwww」※観覧注意!どんどん引き込まれていく展開に途中で読むのを辞めにくいです、時間に余裕が有る時に読んでください。
<長長編>「俺たちは・・・親友だよな・・・?」俺と彼女と親友の辛く切ない三角関係「憧れの1人暮らしで隣人に恋した」
<長編>{涙腺崩壊}書籍化された感動のまとめ「ゲーセンで出会った不思議な子の話」※人前では読まない事をおすすめします。
<長編>僕と彼女の関係は月5万円の恋人契約・・・彼女「はやく今月分の恋人料金払って」
<長長編>「結婚を前提にって今、交際申し込まれてるの」血のつながりのない従姉に恋をした!彼女に会ってから今日まで信じられないほど心が痛い 、それはもう彼女との未来 など有り得ないのだと実感してしまったからだ。
<観覧注意>女「この人痴漢です!」男「わ、私は…やっていません!犯人は別の人です!!」・・・結局誰も幸せにならなかった!
<長編>好きだった子から告白されたでも、彼女が僕に告白したのは罰ゲーム・・・僕に出来る事は「好きになってもらう事」本気で彼女の事が好きだったんだよ!


数日後、彼女の家にお邪魔した
彼女を含め5人の女の子に駐車場までお出迎えされた時は悪い気はしなかった。
そこでもリエとは何の進展もなかったと俺は思ってる。それからメールするようになった程度だ。
その日は、お礼を言われ、クッキーを貰い、彼女達からの質問攻め。
仕事はどうなのか、彼女とはどうなのか、果てはどういうセックスしてるのか。
地味なグループだけあって、皆経験はなかったのだろう。キャーキャー恥かしがってはいたが、興味津々といったところだ。仕事も順調でそれから1年がすぎた。
俺は当時付き合っていた彼女からふられた。
理由は、会えないから淋しすぎる。
建設会社で働いていた俺は、夜間作業の現場に入っていた。
彼女が一緒に暮らしたいと俺に話してきたから
きついけど残業代がすごい夜間作業に志願したのだ。
睡眠時間も無く、居眠り運転で事故を起こした。
それでも当時愛した彼女の為、ほんと氏ぬきで働いた。
そんな彼女から別れを告げられたが、まだギリギリ耐えてた。
だが、別の男に寝取られたとわかり、最後に会った時の彼女の一言が
俺にトドメを刺した。内容はカット。

 

4954852011/02/20(日) 06:39:03.35 ID: ID:UcHJ/fI80

仕事にもまったくやる気が出ず辞めてずっとダラダラとしていた。
手元には100万近い貯金。
タカシとただただ酒を呑んでいた日々だった。
実家に住んでいたが、まったく家には帰らなかった。
しかし、そんな日々から救ってくれたのがリエだった。
携帯に着信があり、とりあえず番号も確認しないで電話に出た。
何も言わなかった。どの電話に対してもそんな感じにしてたと思う。
無言の時間が数十秒
リエ「・・・先輩・・ですか?」
俺(俺の携帯だから俺だろ・・何言ってんだコイツ・・)
リエ「グス・・・先輩・・グス・・」
俺(何泣いてるんだコイツ・・)
リエ「私が・・私が今度は助けます!」
その後色々と言われたが、「お疲れさまでした。」の一言を聞いて俺も泣いた。
内容はご飯を食べろとの事。
誰に聞いたのかは知らないけど俺が彼女にふられ、それはそれは落ち込んでる。
病んでる。あれは氏ぬと聞かされたらしい。

 

Google AdSense








いつもコメントありがとうございます

この記事が気に入ったら フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう