嫁が間男に贈るはずのメールを娘に誤爆・・・娘「話し合ってもうちらを裏切った事実は変わらない。あの女は許せない」
彼女の妹に告白されたのを断ったら・・・あることないことないこと喋りまくり俺は鬼畜な性犯罪者にされかけた!
子供を実家に預けて「ママー行かないで~!待ってーー!」って声を無視して妻は俺の親友とホテルに行った。
嫁が浮気した、証拠を突き付けると謝るどころか鼻で笑いやがった 「じゃあ離婚しようか?」・・・離婚届持って役所行こうとしたら嫁が脚にしがみついてきた、自分で離婚離婚って言ってたのに不思議だ
終始バカ騒ぎする新婦側友人「結婚前の新婦に、最後にチューしまーす!」と宣言・・・新婦は「いいよ~ハート」とあっさり自分から男性にフレンチキス
出産後妻の様子がおかしかったのでひそかに盗聴した家電から産まれた子は、私の子じゃなくて間男の子だって泣きながら相談していた・・・その後血液型からも確認できた。
女性は深く頭を下げ、「ひどいことをしてしまいました。ごめんなさいお父さん。」 いつかもう一度娘から「お父さん」そう呼ばれる日が来るのを願い努力して来た苦労が今やっと報われた・・・ただ私の心は完全に崩れていた!
彼女にケツの穴にウイスキー入れられたから別れた

98: 僕男 ◆imiL/SUXf6 2007/10/10(水) 02:00:04 ID:627HL/o80

長いし、こっちは目も当てられないぐらいのDQNだし
読んで気分が悪くなるかもしれません。

小説風の文章ですが、これは僕の趣味が文章を書くことだからです。
ごめんなさい。

このスレほとんど覗かないからスレ違いとかよく分からないけど
とりあえず投下

事件当時の状況
僕(僕男)20才 大学生
彼女(優美)19才 大学生
DQN男(ドキュ男)21才 大学生

僕と彼女は、大学のラクロスサークルで知り合った。
年は僕が一つ上だけど、僕は一浪だから彼女とは同じ年次で同じサークル
当時サークルの女は茶髪率高かったけど、優美はきれいな黒髪だった
黒髪と品のある顔立ち、清楚な服装の優美は、
学級委員でもやってそうな利発そうな美人だった。
男からの人気も高くて、僕だけじゃなくて、他の多くの男も優美にアプローチかけてた。
幸運にも、優美は僕を選んでくれて、僕たちは1年の6月から付き合い始めた。

優美は当時一人暮らしで僕は実家だった。
だから、僕はよく彼女の家に泊まりに行って二人で楽しい時間を過ごした。
それ以外にも、休日は遊園地行ったり、お弁当持ってピクニック行ったりした。
時々小さなケンカもしたけどすぐ仲直りできたし、
僕と優美の付き合いは、健全な大学生らしい本当に順調な付き合いだった。

 

99: 僕男 ◆imiL/SUXf6 2007/10/10(水) 02:00:36 ID:627HL/o80

付き合い始めて一年したとき、うちのサークルの夏合宿があった。
夏合宿は1週間の予定だったんだけど、
3日目ぐらいに家から電話があって親戚に不幸があったとのこと。
仕方なく僕だけ、合宿を先に切り上げて帰ることにした。

亡くなったのは遠縁の親戚で、顔もよく分からない人だったんだけど、
僕は通夜葬式にも顔を出した。
遠方の親戚の家から帰る頃には、もう夏合宿も終わってた。
僕は家に戻ると早速、優美のところに電話した。

さっそく優美とデートの約束取り付けようと思ったけど
優美は、夏合宿で疲れてるからどこも行きたくないとのこと。
じゃあ、優美の家でマターリ過ごそうってことになって
僕はすぐに優美の家に行った。

優美の家に行ってみたら、
優美はすごく元気がなくて、目も真っ赤だった。
疲れてるというより、失恋した後みたいな感じだった。
僕がいろいろ話しかけても心ここにあらずといった感じ。
普段の優美は、僕のくだらないジョークでもケラケラ笑ってくれる
明るくて屈託のない子だけど、そのときは「フーン」とか「そうなんだ」とか、
素っ気ない返し方ばっかりだった。



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普段、優美はよく僕に料理を作ってくれる。
一人暮らし始めてからもう一年以上経ってるから、優美の料理脳でも大分上達してる。
でも、今日はやる気が出ないって言うから、その日は僕が料理を作った。
僕は、ソウメンとかサラダとか、疲れてる優美でも食べられそうなものを作った

 

100: 僕男 ◆imiL/SUXf6 2007/10/10(水) 02:01:12 ID:627HL/o80

二人で食事始めても、優美の箸は全然進まなかった。
ボーと食卓を眺めてて、ときどき箸を動かす程度
ご飯食べながら僕が話しかけても、右から左に言葉が抜けていく感じだった。

僕男「あ、食欲ないなら、無理して食べなくてもいいよ。
僕もうお腹いっぱいだし、後で食べよう?」

優美は、料理を作ってもらった手前、無理やり食べてる感じだった。
だから僕は、優美にそう言った。
本当はまだまだ食べたかったけど、僕が食べてると優美も付き合っちゃうから
僕は優美と一緒に食事を中止することにした。

「ねえ?飲もっか?」

優美は部屋でテレビを見ながら、食事の後片付けをしてる僕に話しかけてきた。
優美はあんまりお酒が好きじゃない。
いつもは僕が飲んで、優美はそれに付き合うって感じだった。
いつもは自分から飲もうなんて言わないのに、
どうして今日は、優美から酒を誘うんだ?
何があったんだろう?
心に引っかかるものはあったけど
細かいことは酒を飲みながらでも聞こうと思って、
そのときは何も聞かなかった。

優美は疲れてるみたいだったから
僕一人で近くのコンビニで酒と氷とつまみを買い出しに行った。

 

101: 僕男 ◆imiL/SUXf6 2007/10/10(水) 02:01:43 ID:627HL/o80

僕がコンビニから戻ってみたら、優美は泣いてた。
「どうしたの?」
僕はあわてて優美のそばに駆け寄って、優美に尋ねた。
優美は「ごめんね。ごめんね」を繰り返すばかりで話にならない。
「まあ、いいや。とりあえず飲もうよ?話はそれからでいいから」
そう言って僕はコップを出して、さっき買ってきたビールを注いだ。
コップにビールが注がれると、優美は一気にそれを飲み干した。

今まで、優美がこんな飲み方したことなんてなかった。
いつもの優美は、1時間かけてビール350ml缶を一本空けるようなスローペースだ。
大酒飲みの僕は、内心そういうスローペースな優美をもどかしく思ってさえいた。

僕はぐいっと酒の飲み干す優美をあっけにとられて見ていた。
呆然とする僕をよそに、
優美は自分でコップにビールを注いで、また一気に飲み干した。

僕男「ちょっと、どうしたの?
何か悩みでもあるの?
あるなら僕に相談してよ?」

僕は優美のすぐ隣に移動して、優美の肩を抱きしめながらそう言った。
優美は僕に抱きついてきて「ごめんね」と繰り返すばかりだった。
「迷惑かかっちゃうから」と言ってなかなか話そうとしない優美から、
2時間かけて話を聞きだした。

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