<長編>結婚記念日旅行の時なんの疑いもなく覗いた嫁のスマホを見ると・・・嫁が俺の親友と不倫している!
隣の家が火事になった、妻が俺の母親を助けずに双子の1歳児のみを抱えて出てきた!いくら母とうまくいってないからって?もう嫁への愛は急降下。
<長編>嫁と娘の3人で買い物に行ったら元嫁とバッタリ会った・・・何か嫌な予感したんだけど元嫁が復縁迫って家に凸してきやがったw
子供がイジメられている、担任に直訴したが「証拠はない」と一切指導も無し、私は学校の近所に車を駐めイジメの様子を泣きながら撮影。イジメの様子を見た校長は「コレはイジメとは言えません」
<長編>妻から ” 先に間男との妊娠が判明してから ” 「死ぬほど嫌だったけど生でアンタに抱かれてやった。」と言われました。
結婚記念日にケーキを買って帰ったらため息つかれたよ 「厭味ったらしい」だってさ!さーっと頭から血が引いた
<長編>妻の浮気!息子の親権を主張しない俺に嫁が「本当にいいの?」俺「僕の子かどうかわからないからね。」
<長編>嫁の貞操観念は初めて浮気をした瞬間に跡形も無くぶっこわれちまったんだろうな・・・好きでしかたがなかった嫁の身も心ももってかれたわけで悲しいね!
<長編>浮気が発覚して別居中の嫁が彼岸の墓参りに待ち伏せ!涙ボロボロ流してすがり付かれた・・・嫁を抱き起こしてやさしく言ってやった。 「ここには入れないよ。」
俺に問題がありほぼ不妊と医者に言われ離婚することに決めた・・・数年後、俺は再婚して一男二女の親になれたが元嫁は今も独身で子供が望めない年齢が近づいている!

6: 名無しさん@おーぷん 2014/08/30(土)13:09:59 ID:???

もうずっと前の話
知り合いが某有名女流作家と結婚した。
結婚式は身内だけという事だったんだけど、
他にもお祝い事がある人達がいたので
友人知人仕事関係まとめて簡単なパーティーをした。
みんな祝福モードかと思いきや、そうでもない一団がいて
それはわりとエリート?っぽい28~40才位の男性グループ。
新郎と関係があるみたい。大学のOBつながりっぽかった。
その人達はずっと「あいつ馬鹿だよなw」
「よりにもよって女の文字書きを嫁にするとかw」
「はいネタ人生決定おめでとう!」
「する事なす事全部ネタにされるんだぜw離婚してもw」
「子供とか虐待しそうじゃね?」
「物書きはみんなくるってるからなーw」
「じつは嫁の作品売れてないんでしょ?ブクオフに積まれてたw」
「あいつヒモになるのかなーw」「不倫上等って感じw」
「嫁に仕事回して貰おうとか企んでるんじゃないのw甘いよなー」
新郎本人が来てもそんな事言ってるの。他人だけどビックリした。

そしたら、近くにいた奇麗な女性(彼らと知り合いらしい)が
「なんでそんな事言うの?」と不思議そうに聞いた。
「お祝いの席なのに、どうしてそんな嫌な話ばっかりしてるの?
本当はおめでとうなんてちっとも思ってないの?」と。

男性達は「いや、だってwそうでしょwww」と答える。女性は
「え、私は全然そうは思わないし、凄い思い込みだと思うけど…。
でもアナタ達がそう思うのは良いとして、なんで声に出したの?」
ちょっとしどろもどろになる男性達。女性は更に
「何の為に、この場でそんな事を言ったの?本人達にまで。
私良く分からなくて。あなた達が言ってる事、悪口だし
聞いていてとっても不快なんだけど、もしかして楽しいの?
あの二人がこれから不幸になるって話だよね?
その話をするのが、とっても楽しいの?なんで?」って
ゆっくりした落ち着いた優しいトーンで、ふわっと聞いた。



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7: 名無しさん@おーぷん 2014/08/30(土)13:18:06 ID:???

男性達は「や、別に不幸とかじゃくて、勿論おめでとうですよ
俺たちなりの祝辞っていうかー、男なりのそういう…」
すると近くにいた別の男性(こっちも知り合いらしい)が
「じゃあ、俺もお前らが結婚する時や子供が産まれたとき、
今のお前達みたいな感じでお祝いしてもいいか。
男なりのお祝いの言葉なんだろ?」と言った。

するとその男性陣は「もちろん良いですよーなあ!」って
言ったけど、奇麗な女性は
「え、そうなの?私は嫌だな。お祝いは、優しい言葉が良い。
意地悪な言葉で離婚とかヒモとかネタとか、そんなふうに
言われたくないな…。別に面白くないし、何の為にそんな
言葉使うのかも解らないし…。○○君達って変わってるね。」
と言って去っていった。

男性陣は周りの視線に気付いたのかコソコソ移動していった。
その後、新婦(女性作家さん)本人が挨拶に回ってきたんだけど、
その時はその男性陣はみんな大人しくしてて何一つも
言えなかった。で、新婦がいなくなったらまた悪口開始。
帰り際に「有名人もっといっぱい来ると思ったけど
全然いなかったなw 結局たいしたことないんだよなあ」
って言ってたから、僭越ながら
「あの、著名な方達が来て派手にパーティーするのは
二次会からですよ。これから移動です。一次会は
仕事がらみや来たい人を全員ご招待っていう形ですよ。
もしかして二次会のチケットお持ちじゃないんですか?
わあ残念。呼ばれてない方は絶対に入れないから…」
と教えて差し上げた。
男性陣は新郎を捜してウロウロしてたけど見つからず
会場も解らないから帰るのみ。
「俺たちを切るなんて、あいつ馬鹿な事したもんだよ」
とかなんとか言って地下街へ消えていった。

それだけの話なんだけど、男の嫉妬って凄いなあと衝撃だった。

 

8: 名無しさん@おーぷん 2014/08/30(土)13:39:33 ID:???
切っても、枝毛切るほどにも後悔の湧かない友人だな

転載元

https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1409295670/



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