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1: 暴力反対 2014/07/07(月)17:57:33 ID:fcaucE9YG

病院から、帰ってきた
警察に捕まってしまった
チョット、やっちまった・

記録しときたいので

聞きたい人いれば続きます

2: 名無しさん@おーぷん 2014/07/08(火)07:07:45 ID:zZhuaYKk7

お前ら、浮気・不倫するなら
命をかけてしろよ!

そんな大袈裟な・・・
って思ったたら
心も 体も
痛い目にあうぞ

 

5: 暴力反対 2014/07/09(水)16:42:49 ID:HrsqDaDok

~スペック
俺の彼女 M (19歳になったとこ) 大学生
160cm位で、かわいい系。顔小っちゃい
コーラス部に入ってる。
俺 社会人 趣味 ジム通い(最近AIMにハマってる)
175cm位で、自慢が 胸囲110cm
胸筋 ピクピクさせるのが、好き。。

M が高1からの付き合いで
もー3年位になる。
俺は、Hは大好きだが、Mはあまり好きじゃないようだ
月2~3回しかしていない
なかなか、時間が合わないし
遠距離 と言うほどではないが、少し遠い。
車で1時間半から2時間位(高校のときは)

でも、Mが 大学に通うようになって、
少し近くなった。
1時間かからない位に。
Mは、アパートを借りた。
その時 2・3日 サルになった・・・

将来は、結婚するのかなー・・・と
俺は思っていたが・・・Mは、どー思ってんだろ。。。
まーでも、仲はいいし 雰囲気は良かったと思うヨ

Mとの「H」は、Mはほとんど マグロ状態
でも、かわいい。
クンニで1回イカせてから
いろんな体位に持っていく

まーそんなの事はどーでもいい・・・
こんなこと、書くために来たのではない

 

6: 暴力反対 2014/07/09(水)16:44:30 ID:HrsqDaDok

金曜の夜の事である。

いつも、学校終わったり、バイト終わったり、サークルが終わったりすると、
Mから メールや通話が来る。

その日は、俺の上司と飲み会で、Mの街に来ていた。
Mには、飲み会の話はしていたが、場所は言ってなかった。。
上司の案内だったので、場所は詳しく知らなかったから。。。
(ちなみに、Mの街はチョイ都会 その隣市に会社
1つ離れた町に俺アパート。Mの実家は隣県だ)

Mからメールで
「今、サークルおわったので、アパートに帰るネ (カエルマーク) 」
てな、内容が夜の7時位に来た。
「おー。俺、○○さん(上司)と歓談中。 (ビールマーク) 」
「終わったら、(電話マーク)するワ (Vサイン)」
て送ったら、
「別にイイよ(笑顔マーク)楽しんでおいで(ハートマーク)」
って返ってきた。

俺は、上機嫌ではないが、上司と、いろんなネタで
世間話しをしながら、飲んでいた。

上司「おい。彼女 この近所に住んでんだろー」
俺 「近くですよ。走っても、20・30分位かな」
上司「おいおい・・30分走ったら、倒れるぞー(笑)」
俺 「俺 ジムで1時間走ってますから、平気ですヨ。」
上司「飲み会終わったら、行くのかい?」
俺 「イヤー、酒入ってるし、酒飲んで走ったら、タヒにますよ(笑)」
上司「誰も、走って行けなんて言ってないヨ(笑)」
なんて、たわいのない会話が続いた・・・

 

7: 暴力反対 2014/07/09(水)16:47:05 ID:HrsqDaDok

時間が過ぎ、夜も11時を回ってしまった
Mのアパートに行きたいが、
夜も遅いので今日は自分のアパートに帰ることにした。

俺、上司の車で送ってもらって、ここまで来た
上司は、代行頼んで、俺は、タクシーで帰ることになった。
太っ腹な上司は、1万円出して、「これで、帰れ。。」と俺にくれた。
「足りなかったら、自腹な(笑)」って言って、代行を待っていた。
俺も、タクシーを待つ間
Mに 電話した・・・・・・・・

俺 「今、終わったから、タクシーで 家 帰るわー」(上機嫌)
・・・彼女に電話スタイルを、上司に見せたかった・・・
M 「あーそーなんだ。気を付けてねー」(変???)
ンン・・??
なんか 変・・・
息が荒い・・・

俺 「どーしたの? 息 切れてるよ?」
M 「ンー 今コンビニから、走って帰ってきたとこだから」
俺 「アーそーなんだ。夜は危ないから気を付けな―。オヤスミ」
M 「ンー オヤスミ・・・」
なんか、変だ・・・

自分のスマホを切ろうとした瞬間、
スマホから、会話が聞こえる・・・
Mの奴、スマホ切り忘れてるなー・・・


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8: 暴力反対 2014/07/09(水)17:06:32 ID:HrsqDaDok

なんとなく、聞き耳を立ててみた・・・
んーー??
男の声??
(テレビでも点けてるのかな?)
(Mの声も聞こえる・・・まさか、テレビと会話してるのか??)
てな、バカなことを考えてると、、、
Mの喘ぎが・・・聞こえた気がする・・・
エッ!!!!!!!!
何???????オナニー?????
俺のスマホ、受信音最大!
俺の耳 受信音最大!!
今のスマホは会話が聞き取れるのか??

Hな声が聞こえる。
「彼氏とドッチがいい?」
「ンー。わかんない・・」
「言わないと、止めるよ」
「イジワル・・・イヤ・・・」
「どっち?」
「××君・・・」
・・・・・??オナニーじゃない??・・・・・

 

9: 暴力反対 2014/07/09(水)17:07:41 ID:HrsqDaDok

あー何か 聞いたことがある
サークルの男だ。先輩だったかな・・・
サークルの話の中に
「××君は、面白い」だの、「優しい」だの、言ってた・・・
そいつが、今いるのか?
「ヨーシ。ご褒美だ、チンコ咥えて・・・」
「んーんー・・・おっきい・・・」
って、俺まだ、1回しか咥えてもらった事ないぞ・・・
Mは嫌々だった・・・
あまりに嫌そうだったから、それから一度もないのに・・・
・・・・・って

こんなこと、してられない!!
俺は、上司に「急用が出来たので、タクシー いいです!」
と、1万円を返し、走って行った!!
後ろで、上司が何か言ってたが、よくわからない!!
5kmはあるだろうか?
Mのアパートまでの距離
俺は、全速力だ!!

途中・・・・・吐いた・・・・
タクシー拾えば良かった・・・

でも、スッキリした。今までに無いスピードだ!!
走りながら、俺、こんなに早く走れるんだ。。。と思っていた・・・

 

10: 暴力反対 2014/07/09(水)17:09:25 ID:HrsqDaDok

すぐに、着いた、
20分は、かかってないと思う。

彼女の部屋は1階。
鍵は、もちろん 俺も持っている。。。
大きく深呼吸した。落ち着け・・落ち着け・・
彼女の部屋に 明りが点いている・・・

1分位して、ゆっくり鍵を開けた・・・
音は していない・・・
そして・・・ドアを開ける・・・
見慣れない男物のスニーカーがある。
俺は、落ち着いていた。
なぜか、スニーカーを外に出した・・・

俺は 何故か皮靴を手に持って、静かーに
ほんと、忍者の様に、部屋の方へ這うように・・・
彼女のアパートは1Kだ
キッチン、を抜けるとすぐに部屋がある。

声が聞こえる・・・
AVで聞くような、喘ぎ声だ・・・
Mから聞いたことのない声・・・
Mはマグロのうえ、最中はあまり声を出さない・・・はず・・・
「ダメ・・・」    何がダメなんだ・・・
「ソコ・・・」    ソコってどこだ・・・
「もっと・・・」   もっとってなんだ・・・
「イキそー・・・」  俺 それ、聞いたことないぞー!!
見ると・・  男が バックから、突いている。。。。

茶髪だ、細い、んーーーーよく見ると・・・タバコ・・・咥えながら??
俺、酒は飲むが、タバコは吸わない。健康に悪い!!
「イク・・・」の言葉に
俺・・・・

・・・キレタ・・・

 

11: 暴力反対 2014/07/09(水)17:26:11 ID:HrsqDaDok

「オンドれー!!人の女に何さらしトンねん!!」
持ってた革靴で、張り倒した! 顔面を正面から!!
「ピシャ!!」いい音がした。
※私は、生まれも育ちも関西です。言葉が悪いのは許してください・・・

「!!!」良くわからん声で
男は顔を押えて倒れた。
吹っ飛んだタバコを、ひらい、
パカ―と開いたゴム付きの汚らしい股間を(タマタマを)
思いっきり蹴り上げた!!
「!!!!!」もー 人間の声ではない。
うずくまった男の、ケツの穴に
火のついたタバコを ネジリ込んでやった!!
「アツー!!」これは、聞き取れた。

ケツの穴を押えて 転げまわっている。。。。

 

12: 暴力反対 2014/07/09(水)17:27:19 ID:HrsqDaDok
俺は、Mを見た。
口が震えて、目を見開いている。
俺はMに
「お前!何さらしとんネン!」
「お前のせいや。コイツ コロして、刑務所行くわ!」
「・・・」Mはハッとして
「やめて!ごめんなさい!これ以上 やめて・・・」
Mは泣きながら、全裸で俺の脚にしがみ付いてきた・・・
「何じゃ!!そんなに男が大切なんかい!!」
「違う!」「俺さんが刑務所に行くのはいやー!」
なんだ・・・俺を心配してたのか・・・
俺、Mを抱きしめて小さなベットに座らせた。
「悪い・・・ゴメンな・・・。もー 遅いわ・・・」
おでこを突き合わせて、つぶやくように言った
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